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	<title>【SNS】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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	<description>個人が輝く未来をつくる！</description>
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	<title>【SNS】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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		<title>ウチら棺桶まで永遠のランウェイ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Mar 2023 23:00:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 好きなことで食べていきたい！そう思う人は多いのではないでしょうか。 YouTuberであり、モデルとして活躍し、好きを武器に変えたkemioさんをご存知でしょうか？独特な話口調が特徴で、おネ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>好きなことで食べていきたい！そう思う人は多いのではないでしょうか。<br />
YouTuberであり、モデルとして活躍し、好きを武器に変えた<strong><span class="marker2">kemioさん</span></strong>をご存知でしょうか？独特な話口調が特徴で、おネエキャラでオカマ。</p>
<p>2016年末からはアメリカを拠点に情報発信し、モデルや発信者、歌手として多岐に活躍しています。300万人が注目するクリエイターの生き方とは？ご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>私、30歳になるのが楽しみで待ちきれないかもしれない。むしろ人間30歳からスタートでしょってテンションだと思う。20歳で成人して、そこからの10年で貯めたものを武器に出来るのが30歳からでしょ？</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>歳を重ねている人を絶対に全員リスペクトしなきゃいけないって言う事でもないよ。だって、ダサイ大人もいると思う。そういう人たちについては相手しなくていいよ</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>自分の人生は自分のもの。誰かに褒められたいだけのものになっちゃって、誰かの反応だけを求めて頑張ってるんだったら、それはもう人生じゃなくて演劇活動よ</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>kemioさん。最近YouTubeなどで人気がある人方が本を出すケースが増えてますね。エッセイ集ですが確かにと思わされるものが多々あり、売れている理由もわかります。そこで今日は印象に残ったエピソードを5点紹介する形で書評としたいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①待ってるだけじゃダメ</strong></span><br />
中学生の時はTBSのオーディション受けて、タレント事務所のオーディションを受けて、だけど全部落ちまくった。本当にオーディション雑誌が、バトルみたいなノリ。片っ端から受けて片っ端から落ちていく状況。<br />
<span class="marker"><br />
有名になりたい！</span></p>
<p>あのとき諦めて、自分なんか……にならなくて本当に良かったというkemioさん。結果が欲しいと思いながら行動しない人や、行動してもすぐ諦めてしまう人も多い中、片っ端からオーディションを受けまくるというスタンスは本当に凄いと思います。欲しいものがあるなら自分から行動しなければならないですね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②ゼロからでも夢はつかめる、私がその証明ですと言ってみる</strong></span><br />
本当にね、芸能界に向いてないのかな、無理なのかなって思うことも正直あったんだけど、方法を探しまくって、全部やってみて良かったと本気で思えた。戦いはいつも誰かに止めさせられるんじゃなくて、自分で止めない限り、一生納得いくまで続けるもの。ゼロからでも、ダメですって言われても、粘り強くあきらめなければ夢のスタートは切れるというkemioさん。<br />
その通りだと思います。人から止められたくらいで諦める夢なら、本当の夢では無いのでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③無責任に止めてくる奴なんて、中指立ててやれ</strong></span><br />
渡米を決めた際周りから、「英語しゃべれないのに無理だよ」と言われたkemioさん。日本で生活してきて英語をしゃべれないのとか当たり前じゃん、なんで無理とか決めつけられなきゃいけないの？でもおかげでさらに火がついたので、感謝。<br />
やりたいことがあるならリスクをとって当たり前。そのために勇気を出して一歩踏み出すことも必要でしょう。無責任に止めてくる人は無視しましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④ソーシャルメディアの奴隷から解放されよう</strong></span><br />
SNSはうちらの脳みそをぶっ壊しに来てるよね。みんなSNSサイコー。感染してる。時間があればSNSのチェックをしてしまう。<br />
そんな傾向、僕にもあります。気をつけないとSNSの奴隷になってしまう。自動で流れてくる情報に流されるのではなく、自分で能動的に情報を取りましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>⑤過程は見てもらえないもの。結果で判断されるのも当たり前。</strong></span><br />
世の中、ぜーんぶ結果で判断されちゃうの。過程よりも結果。そういうものだって受け入れるしかないよ。プロセスも見て欲しいという人も多いかもしれませんが、残念ながら世の中は結果で判断されるもの。<br />
特に芸能活動をしてるとその事は顕著なのでしょう。報われないと感じることもあるでしょうが、懸命な努力を続けて結果を出すまで粘って行動する必要がありますね。</p>
<p>おねえ言葉で書かれているため、ちょっと読みにくかったというのが正直なところ。しかし内容はしっかりしてました。興味がある方はぜひ手に取ってみてくださいね。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">うちらは5年後には今と違う悩み事と戦わなきゃいけないの。そして苦しんでまた、5年後のために強くなる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">未来に不安はあるけど、未来を左右するのって今だから、今の心配をするようにしてるわ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">年齢とか年号とか所詮うちら人間が作り出したものだから、それに感情をコントロールされる時間はない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分にとって無理なことがあったときに、どうしたらいいか方法を探すって言う習慣がついた</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">未来の事ばっか心配してたら、今のことって誰が片付けるの？って感じだから、とにかく目の前のことを頑張ろー</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">何かやる前ってね絶対に不安なの。不安は必須アクセサリー。一生取れません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">絶対ぶれない軸は、人をhappinessにする仕事をしてたいってこと。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私を泣かせる相手に恨みはないの、強くしてくれてありがとうなの</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間関係で失敗しないと前に進まなくない？自分で動かないと、学べない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">いっとくけど、私にフォロワーがいなかったら絡んでこないような人なんてこっちから願い下げ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間関係は生の勝負で、画面に表示されている数字なんてオプションなの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分のことを伝えたり、夢を叶えたりするためのツールとして通常扱ってもらいたい。数字はその人の、人間関係のプロフィールじゃない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本気でひでぇな、これいじめじゃんって状況になったときには、あっさり弁護士案件にしちゃおう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">うちらは誰かを傷つけるためにこの世に生まれてきたわけじゃない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私にあなたの嫌いの価値観、押し付けてこないでください</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の人生は自分のもの。誰かに褒められたいだけのものになっちゃって、誰かの反応だけを求めて頑張ってるんだったら、それはもう人生じゃなくて演劇活動よ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">いつだって自分が自分の味方でいてあげるの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間関係ってね、期待するから、相手が応えてくれなかった時に損した気持ちになるんだよ。優しくしても、許しても、相手から返してもらう約束なんてしてない。自分で勝手に期待して、悲しくなってるだけ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分を苦しめているのは状況じゃなくて、友達絶対必要って思っちゃう脳なのかも</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">恋って一生のルーティンの中でたまたまタイミングがあってイェイイェイってなるものであって絶対必須のアイテムじゃない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">失恋は、新しい恋で上書きするしかないんじゃないかな</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ふられたからって人格が否定されたわけじゃないの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">男女の友情とか、別カテゴリにしていること自体に私は納得いってません！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">親が厳しいとか嫌いとかなら家を出る以外の回答は無い。親が分かる形で、親が納得できるように、夢ややりたいことを見せるっていうのも大事なんだと思う。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">目の前にあることが将来必要になるかならないかって、目の前にあるときはわからないの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私、30歳になるのが楽しみで待ちきれないかもしれない。むしろ人間30歳からスタートでしょってテンションだと思う。20歳で成人して、そこからの10年で貯めたものを武器に出来るのが30歳からでしょ？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">若いうちにしかできませんよって、そんなこといっこもないと思う。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">歳を重ねている人を絶対に全員リスペクトしなきゃいけないって言う事でもないよ。だって、ダサイ大人もいると思う。そういう人たちについては相手しなくていいよ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">チートして簡単に成功したとして、確かに一瞬は注目されると思う。でもそれまで魅力を積み上げてなかったらすぐ消えちゃって、結局ショートタイムで終わりそう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私の人生の楽しさレベルがすごい高いとかそんなんじゃないと思う。だって、楽しいことって絶対誰の周りにもある。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お金は後回しにして好きなことを一生懸命やってたら、ついてくる。お金を追うんじゃなくて、お金に追わせたいの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">他人の普通や幸せに操られる着せ替え人形にはなりたくない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人と違うことって全く気にしなくていい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">変わってるって言ってくる誰かの「変わっていない枠」にはまるのはくだらない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">性格なんて気圧でも変わるし、性格がいいって概念、いらなくない？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいことがないのは捜索中ってだけだから◯。全部興味ないとか言ってシャットアウトするのは×</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">世の中なんて不平等祭り</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">しっくりこない常識を武器にしている人たちには笑いながら中指立てて、自分のことを、自分が1番信じてあげて。</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="888053597"></div>
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			</item>
		<item>
		<title>いま必要なのは、もっと遅いインターネットだ</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article184/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2022 23:00:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 2016年8月21日。この日はリオデジャネイロで開催されていた夏季オリンピックの閉会式の日。4年後の2020年の開催都市は、東京。 この引き継ぎ式で行われた演出を覚えてらっしゃいますか？ 当]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>2016年8月21日。この日はリオデジャネイロで開催されていた夏季オリンピックの閉会式の日。4年後の2020年の開催都市は、東京。</p>
<p>この引き継ぎ式で行われた演出を覚えてらっしゃいますか？</p>
<p>当時の首相は安倍総理。リムジンに乗って登場した安倍総理は、このままでは閉会式間に合わないと悟ります。すると車中でスーパーマリオに変身。渋谷の駅前に現れたドラえもんが、4次元ポケットから土管を取り出してスクランブル交差点に設置し、土管の中に潜りワープを開始。到着するのは地球の裏側、リオデジャネイロ。</p>
<p>一見過不足のない、見事なクロージングですが、本日紹介する本の著者、<strong><span class="marker2">宇野さん</span></strong>は物足りなかったと論じています。なぜなら、既に失われた時代の栄光に振り返る力はあっても、未来を構想する力が全くなかったから。</p>
<p>「もはや日本は過去にしか語るべきものない国になってしまった」では一体これからの日本を作ってく上で何が大切なのか。遅いインターネットとは何か？ご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>ジャパンアズナンバーワンと称えられた日本的な経営は、今や個人の個性を抑制し、才能をつぶし、組織の歯車にすることで、情報産業を支えるイノベーションを阻害するための仕掛けでしかない。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>そもそも東京という街をこれから半世紀どうするのかというビジョンが存在しないことが問題なのだ。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>重要なのはモノからコトへ、物品から体験へ、人々の考える価値の中心が移行していることだ。</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">インターネットを、まるでワイドショーのコメンテーターのように週に1度、目立ちすぎた人間や失敗した人間をあげつらい、集団で意思を投げつけることで自分たちはまともな、マジョリティ側であると安心するための道具に使っている。</span><br />
</strong>インターネットの技術は人のあり方を大きく変えています。ご存知の通り、昔のメディアは一方的に情報を流すだけだったのに対し、インターネットは双方向に情報発信をすることができます。そういった中にあって、残念ながら現在のインターネットは人間を考えさせないための道具にしてしまっています。<br />
権力によるトップダウン的な監視ではなく、ユーザ1人ひとりのボトムアップの同調圧力によって、インターネットは息苦しさを増してしまっているのが現状です。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>今のインターネットの行き詰まりの原因はその速さにある</strong></span><br />
インターネットの問題の1つは速すぎる情報が人を振り回してしまっていること。特にTwitterは考えさせないためのインターネットになってしまっていると論じています。もちろん速さはインターネットの最大の武器でもあります。世界中のどこにいても即時に情報にアクセスできる。この速さがインターネットの武器でしょう。インターネットの本質はむしろ、自分で情報にアクセスする速度を「自由に」決められる、にこそあるべきだといいます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>そこで、僕は1つの運動を始めようと考えている。遅いインターネット計画と呼んでいる。それは、新しいウェブマガジンの立ち上げと独占十分な発信能力を共有するワークショップが連携する運動だ。</strong></span><br />
インターネットはその速さと同じくらい、遅く接することもできるメディアです。自分のスピードに合わせて、しっかりと情報を取り、考える。高速回転で様々な情報をめぐらせるよりも、じっくりと考え、自分の思考を整理する時間をとることも可能です。インターネットは早く接することもできれば、遅くじっくりと、ハイパーリンクや検索を駆使して回り道して調べながら接することもできます。そんなメディアが、今必要なのではないかということが1番の主張です。</p>
<p>問題は速度だけではない。情報にアクセスする速度を、人間の側に取り戻すこと、ときにはあえて遅い事は前提に過ぎない。繰り返し述べているが、速度の自由で僕たちが手に入れなければならないのは、むしろ情報への(正確には情報化された世界への)進入角度と距離感を自分自身の手で調整できる自由なのだ。</p>
<p>最近情報に振り回されてしまっているなと感じる方。一度立ち止まってゆっくり考えてみるのも良いのではないでしょうか。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">この本は一緒に走りながら考えてもらうための一冊</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">この世界を覆う見えない壁を破壊する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">失われた30年が終わったわけではない。もちろん、それをおわらせるためにこそ、まずは気持ちをいったんリセットしたいと考えるのはよくわかる。でも、気分だけが先走って実態が伴っていないことを、本当は多くの人が感じているはずだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">現代のオリンピックは何よりまずテレビショーなのだ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">平成とは、失敗したプロジェクトである。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">2大政党制に移行することで議会制民主主義を機能させることを目的としたプロジェクトだった</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">平成の30年で、この国の経済は相対的に大きく後退している</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ジャパンアズナンバーワンと称えられた日本的な経営は、今や個人の個性を抑制し、才能をつぶし、組織の歯車にすることで、情報産業を支えるイノベーションを阻害するための仕掛けでしかない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">フィンテックもシェアエコノミーも未だ普及の兆しすらなく、この国は1周遅れの国になりつつある</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">インターネットを、まるでワイドショーのコメンテーターのように週に1度、目立ちすぎた人間や失敗した人間をあげつらい、集団で意思を投げつけることで自分たちはまともな、マジョリティ側であると安心するための道具に使っている。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">走りながら考える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">そもそも東京という街をこれから半世紀どうするのかというビジョンが存在しないことが問題なのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分たちはすでに新しい、境界のない世界の住人であり、古い境界のある世界のルールなどもはや関係ない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">世界は今確かに、境界のない世界に近づきつつある</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">多くの人は枠組みが必要で、それがなくなってしまうと耐えられない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">民主主義を半分あきらめることで、守る</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">民主主義と立憲主義のパワーバランスを是正する3つの提案<br />
①民主主義と立憲主義のパワーバランスを、後者に傾けること<br />
②情報技術を用いて新しい政治参加の回路を構築すること<br />
③メディアによる介入で僕たち人間と情報との関係を変えていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">インターネットと民主主義はここに新しい政治参入の回路を構築する可能性を秘めている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">台湾は少なくともアジアにおいては、最も意欲的に民主主義の情報技術によるアップデートに取り組んできた国家だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">重要なのはモノからコトへ、物品から体験へ、人々の考える価値の中心が移行していることだ。そしてこの、モノからコトへの移行は同時に、他人の物語から、自分の物語への移行でもある。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人々の信じたい欲望を逆手にとって、より良い物語により巨大な動員力を与えようと主張する事は、要するに考える力を持たない大衆から搾取せよと述べているのに等しい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">非日常に動員するのではなく、日常に着地したまま個人が世界に接続する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">日本軍は誰も責任者としての自覚のないまま急速に戦争に流れ込んでいた。丸山はこうした分析から社会的なコミットメントの責任を決して引き受けることのない、無責任の体系とも言うべきものが日本社会を支配していることを主張した</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">書くこと読むことの往復運動を身に付ける事は、自己幻想のマネジメントに直結する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">遅いインターネットはしっかり読ませて、しっかり書かせる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">コミュニティーの同調圧力に埋没してはいけないが、コミュニティーを作ることから逃げてもいけない。</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
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		<title>お金も恋も幸せも全部手に入れる生き方</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article181/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Sep 2022 23:00:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 皆さんはものを買うときに何を使いますか？最近の流行の1つはメルカリでしょう。メルカリは個人売買なので、当然買うだけではなく売る側に立つこともできます。 要は、メルカリで副業。中にはメルカリで]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
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<p>皆さんはものを買うときに何を使いますか？最近の流行の1つはメルカリでしょう。メルカリは個人売買なので、当然買うだけではなく売る側に立つこともできます。</p>
<p>要は、メルカリで副業。中にはメルカリで結構稼いでますなんていう人も。</p>
<p>今日ご紹介する書籍の著者、<strong><span class="marker2">梅野先生</span></strong>はそんなメルカリから成功した方の1人。</p>
<p>月収20万円の普通のOLから、<span class="marker">年収3000万越え</span>。メルカリで稼ぐノウハウをYouTubeにあげるとそれが大ヒットし、セミナー講師としても、「<strong><span class="marker2">自分らしく生きる方法</span></strong>」をテーマにした講演は、4年間で2000人が参加。</p>
<p>お金にも時間にも人間関係にも縛られない、理想通りの人生になる秘訣とは？</p>
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<h3>２．ポイント3点</h3>
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<p><strong>ビジネスは、自分の人間性がもろに結果に現れます。至らないところは、必ず失敗という形で自分に返ってきます。それを、1つずつ学び、乗り越えていくことで、人として成長できるのです。</strong></p>
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<div class="concept-box1">
<p><strong>最初に勇気を出して決断し、一歩踏み出せるか。その決断力がなければ、雇われ思考から経営者思考に行く事はできないでしょう。</strong></p>
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<div class="concept-box1">
<p><strong>起業初心者の成功のコツは、繰り返しますが、とにかく、真似することに尽きます。</strong></p>
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<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
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<div class="bi6gxh9e">
<p>SNSやスマホで、ビジネスチャンスをいつでも手にできる現代では、<span class="marker">男性よりも女性の方が、圧倒的にビジネスに向いている</span>と考えています。</p>
<p>確かに現代社会は、男性よりも女性の方が起業しやすい傾向にあるように感じます。特に情報発信する際に同じことを言っても、男性が言うより女性が言う方が発信力が高くなることが多いでしょう。</p>
<p>だからといって、もちろん男性では無理ということではありませんが、女だから自分には無理…と思っている人には勇気をもらえる一冊だと思います。そこで、女性こそ起業するべき3つの理由をご紹介したいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①インターネット上でも信頼を得やすく、SNSでも注目を集めやすい＝集客につながりやすいから</strong></span><br />
例えばメルカリで何か買いたくなったとして、同じ条件で2人の人が出していたとします。1人は女の子で、1人はおじさん。どうしても、女の子が買いたくなりますよね？有名インフルエンサーに女性が多いのも、女性の方が華やかで可愛くておしゃれだから。女性であることだけで、インターネット上でも、もう得をしているようなもの。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②かわいいもの(良いもの)を見つけることが得意</strong></span><br />
一説によると、オンラインショッピングにおける市場売り上げの約7割は、女性が占めていると言われているそうです。この数字が合っているかどうかはさておき、女性はいくつになってもショッピングが大好きな事は間違いないでしょう。<br />
だから、女性であれば、これは可愛いから売れる！今のトレンドはこれだ！というふうに、感覚的に商品が売れそうな傾向がわかる。少なくとも男性は女性と可愛いもので勝負をしないほうがよいでしょう。</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">③ハイスペックな男性からモテるようになる</span></strong><br />
本当のハイスペック男性は、ただおしとやかでかわいい女性よりも、共通の話題があり、会話が弾み、ときには尊敬ができる部分のある女性を好む傾向にあるといいます。男性が女性を頼りにして、誰にもできない仕事の相談を気軽にしてくるようになるかもしれません。男性からしたら、それはすごくメリットが大きいこと。</p>
<p>私と仕事、どっちが大事なの？と聞いてしまうと、ハイスペック男性からしたら面倒極まりない。会話が噛み合わず、気遣いやねぎらいの言葉が出ない。それでは良いお付き合いをすることができないでしょう。自分でビジネスをすることで、ハイスペック男性の気持ちもわかるようになります。</p>
<p>このほかにも、女性がビジネスをすべき理由はいくつかあるでしょう。<br />
例えば、母親になっても自宅で仕事ができるから、子供との時間を取ることができる。他にも、自分で稼げるのですから、旦那さんの会社が営業自粛になって、お給料が減っちゃった！ということになっても、心配が不要になることでしょう。</p>
<p>男女平等というより、女性優位な時代が到来しているのかもしれませんね。女性で起業に興味がある方にお勧めできる1冊だと思います。</p>
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<h3>４．気になるワード</h3>
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<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">早く決めろ！悩んでいる時間がもったいない、やれ！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">環境を変えて、メンターや成功している人に言われたことを実践すること</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">企業＝リスクという時代は終わりました</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">企業のCMより個人の口コミを信用する時代になりました</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">誰でもリスクなく昔の1000倍簡単にビジネスを始められる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">男性よりも女性の方が、圧倒的にビジネスに向いている。女性こそ起業するべき。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間力を上げればお金も恋も全て手に入る</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネス力は人間力。ビジネスの思考回路は恋愛にも生かせます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やはり人生というのは、自分が思ったとおり、想像した通りに進むもの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスはモテるため？不純な動機でオーケー！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">崇高な目標より率直な欲求の方が続く</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">欲望むき出しで良い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">月収100万円という金額は、一人暮らしをしていく上で、お金を気にせず自由に生活できる1つの基準。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">生活に余裕があることで、初めて好きなことができそう！と感じませんか？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">行動すればするほどビジネスは成功する確率が高まるのです。とにかく、ビジネスは行動する人が成功します。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">物怖じせず、お金の村を恐れずどんどん行動することがとても大事なのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">小心者でネガティブだからこそ、裏を返せば、きめ細かな気配りに上がって、お客様のことを考える姿勢が自然と身に付く</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">挑戦することで、落ち込むこともたくさんありますが、それはすべて成長の種です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">実を持って学んだ考え方は、ぶれない自信にもなりますし、あなたは何倍も成長させてくれます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どうせ自分なんてというマインドでは、チャンスやんは寄って来ません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大切なのは、全て手に入れていいんだ！という思考に切り替えること。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">新しい環境に飛び込むときには、勇気さえあれば10分</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">他人の後しなさいより、自分のこうなりたい！の方が、絶対に大事</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">(100人中)95人が当たり前と捉えている事とは違うマインドでなければ、成功しない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">誰かを褒めるプロになれば、人間関係がどんどん良くなり、成功もどんどん引き寄せられちゃう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">褒める基礎は、常に自分はどうされたら嬉しいかを考えておくこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">必ず行動する！決めるべきときには決断する！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">他の人がやっていない事業は、稼げない事業だ、と割り切ってしまった方が良い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">徹底的にパクる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">起業初心者の成功のコツは、繰り返しますが、とにかく、真似することに尽きます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">初心者は、特別なスキルが不要で再現性が高いビジネスが良い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">挫折しそうになった時はメンターに相談し、自分の考えではなく、メンターの考え方に自分を合わせていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最初に副業するための時間を確保する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">とにかく、ビジネスは行動しなければ何も生まれません。必要ない行動を見直し、やめる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">少し意識するだけでも、平日2時間位の時間は取れるはず</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスに限らず、すべての事柄において、70%納得できたら即決断し、すぐ実行する癖をつけておく事は、人生を軽やかに変えていくために、とても重要です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">何事においても素早く行動する事は、成功している人の特徴です</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">願っただけ、思っただけでは、現実を変えることができません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">結果を変えたいなら、自分の価値観を抜本的に変えるしかない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">土台となる思考が、その後の行動を決め、やがて結果へと結びつくのです。マインド、思考が99%</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">教わったメソッドは、1から10まで全てモデリングしないと、全く別物になってしまいます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">特に最初のうちはアレンジ禁止</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最初に勇気を出して決断し、一歩踏み出せるか。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">その決断力がなければ、雇われ思考から経営者思考に行く事はできないでしょう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">成功したビジネスを、ただひたすら愚直にやり続けることの大切さ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最初は損したと思っていたことが、後になって実は、得したというケースは非常に多くあります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本当に大切な事は、失敗からしか学べません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんな損も失敗も全ては学びで、あなたにとって必要なこと。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">顧客目線に立つ。顧客体験をする。これはマーケティングの基本です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分がされたら嬉しいなと思う表現を覚えてメモしておきましょう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">乱暴な感じや冷たさ、傲慢な態度がわかると、離れていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">一番大切なのは人に会ったりすることです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の価値観をアップデートするためにも、本気でビジネスに取り組んでいる人たちの周りにいる事はとても大切です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分がよく会う人5人の平均収入が自分の収入になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分のよく合う人を変えない限り、あなたの収入は大きく増える事は無い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">量からしか質は生まれない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">モテるためにはライトな積極性を持つ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">女性の示して欲しい愛の形で、いつも男性が愛情表現してくれるわけではありません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスを始めて、モテて困る女性になりましょう！ビジネスは、自分の人間性がもろに結果に現れます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">至らないところは、必ず失敗という形で自分に返ってきます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">それを、1つずつ学び、乗り越えていくことで、人として成長できるのです。</span></div>
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<h3>５．商品の紹介</h3>
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