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	<title>【起業】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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	<description>個人が輝く未来をつくる！</description>
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	<title>【起業】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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		<title>ゼロ　何もない自分に小さなイチを出していく</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 23:00:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー よく目につくのが今日ご紹介する書籍、『ゼロ』。ご存知堀江貴文さんが復帰する際に出した一冊。根強く売れていてさすがだなぁと思います。 誰もが最初はゼロからスタートする。失敗しても、またゼロに戻]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>よく目につくのが今日ご紹介する書籍、『<strong><span class="marker2">ゼロ</span></strong>』。ご存知<strong><span class="marker2">堀江貴文さん</span></strong>が復帰する際に出した一冊。根強く売れていてさすがだなぁと思います。</p>
<p>誰もが最初はゼロからスタートする。失敗しても、またゼロに戻るだけだ。決してマイナスにはならない。だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前に進もう。逮捕され、全てを失っても、希望を捨てなかった堀江貴文氏。</p>
<p>全てをなくし、復帰していく上で何を伝えたかったのか。ご紹介します。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>働く事は自由へのパスポート</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>成功したければ挑戦すること。挑戦して、全力で走り抜けること。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>掛け算を覚える前に、足し算を覚えよう。他人の力を利用する前に、自分の時力を底上げしよう</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>まだ判決も出ていないうちから犯罪者扱いされ、メディアはここぞとばかりバッシングを繰り返し、ホリエモンは欲にまみれた拝金主義者の代名詞となった。</p>
<p>2年6ヶ月の実刑判決を受けて刑務所に収監された堀江さん。本書籍ではその当時を振り返るところから始まります。実刑判決を受ける前から、手のひらを返すかのように、彼の下から離れていた人が大勢いたそうです。そして長野刑務所の独房のなかで考えていた事。</p>
<p>それは、<span class="marker">働きたい</span>ということだったといいます。そこで今日の書評は、働く上で大事なポイントという観点で4点ご紹介することで書評としていきたいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①ゼロの自分に、1を足そう</strong></span><br />
もし、あなたが変わりたいと願っているのなら、僕のアドバイスは1つだ。ゼロの自分に、1を足そう。掛け算を目指さず、足し算から始めよう。<br />
多くの人は掛け算で仕事をしたいと考えます。レバレッジという言い方もありますが、1の力で10の結果を欲しがるもの。しかし大事な事は最初から掛け算を目指さず、足し算から始めること。地道な努力をして、自己価値を高め、周りからの評価と信頼を勝ち取ること。その土台があるからこその掛け算です。<br />
まずは自分に投資をして、周りから協力したいと言われる自分になりましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②あなたが仕事や人生に怖気付く理由</strong></span><br />
コンプレックスがあり動けない。怖くて行動することができない。そんな人もいるかもしれません。<br />
例えば異性関係について、堀江さんも女性には特に苦手意識があったといいます。結局これは、女の子を前にしたときの自信の問題なのだ。そして僕は、自信を形成するための経験が、圧倒的に不足していたのだ。<br />
経験がないから動けない、怖じ気付いてしまう。ただこれだけ。もちろんこれは恋愛に限った話ではありません。ビジネスでも一緒です。<br />
だから大事な事は小さな成功体験を積み重ねること。いきなり大きな成功体験ではなく、簡単なことでいいので成功体験を積み重ね自信をまず形成しましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③挑戦を支えるノリの良さ</strong></span><br />
小さな成功体験の積み重ねでどんな人になるか決まってくる、そう思います。そして小さな成功体験を積むためのチャンスは誰にでも訪れます。そう、チャンスだけは誰にでも平等に流れてくるものなのです。<br />
問題は、目の前に流れてきたチャンスに躊躇なく飛びつくことができるか。そこだけです。チャンスを見極める夢など必要ありません。少しでも面白いと思ったらまず飛び込むこと。小さな成功体験の前には、小さなチャレンジがあります。<br />
そして小さなチャレンジとは、ノリの良さから生まれるもの。ノリの悪い人は、人生の波にも乗れません。まずはノリよく行動することを意識しましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④仕事を好きになる方法</strong></span><br />
仕事でも勉強でも、あるいは趣味の分野でも、人が物事を好きになっていくプロセスはいつも一緒です。人は何かに没頭することができた時、その対処を好きになることができるのです。<br />
ここで大切なのは順番だ。人は仕事が好きだから、営業に没頭するのではない。順番は逆で、営業に没頭したから、仕事が好きになるのだ。<span class="marker">好きになるのが先ではなく、没頭するのが先</span>。その通りだと思います。<br />
没頭して一生懸命にやっていく中で気がついたら好きになっている、そういうものではないでしょうか。仕事が嫌いだと思っている人は、ただの経験不足なのです。</p>
<p>今日の1日にギリギリ達成可能なレベルの目標掲げ、今日の目標に向かって猛ダッシュをしていくような仕事の仕方をしましょう。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕はマイナスになったわけではなく、人生にマイナスなんて存在しないのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">0になる事は、みんなが思っているほど怖いものではない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">失敗して失うものなんて、たかが知れている。何よりも危険なのは、失うことを恐れるあまり、1歩も前に踏み出せなくなることだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">理詰めの言葉だけでは納得してもらえないし、あらぬ誤解を生んでしまう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕はお金が欲しくて働いているわけではない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生の中で、仕事は最も多くの時間を投じるものの1つだ。素行我慢の時間にしてしまうのは、どう考えても間違っている。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">多くのビジネスマンは、自らの労働をお金に変えているのではなく、そこに費やす時間をお金に変えているのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生が豊かになっていかない根本原因は、何よりも時間だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お金をもらうだけの仕事を、お金を稼ぐ仕事に変えていこう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">儲けるために働くのではなく、お金から自由になるために働こう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりがいとは見つけるものではなく、自らの手で作るものだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">仮説を立て、実践し、試行錯誤を繰り返す。そんな能動的なプロセスの中で、与えられた仕事が作り出す仕事に変わっていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">目の前の1時間を、100メートル走のつもりで全力疾走しよう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいことがないは真っ赤な嘘だ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最初からできないと諦めている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">できっこないという心の蓋さえ外してしまえば、やりたいことなんて夢のように溢れ出てくる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">突き抜けられる人と、そうでない人の違いは、次の1点に尽きる。物事ができない理由から考えるのか、それともできる理由から考えるのか。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">たとえわずかな期間でも会社経営を経験しておくと、その人のビジネススキルは飛躍的に向上する。会社員を何年続けても、身に付かないような、仕事の本質を見抜く力だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">今の会社に不満があるのなら、行きたい就職、転職先が見あたらないのなら、我慢を選ばず起業を選ぼう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">通帳ではなく自分に貯金する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本当に困った時、人生の崖っぷちに追い込まれた時、失敗してゼロに戻ったとき、あなたを救ってくれるのはお金ではなく、信用なのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ものすごく苦労すると、その先に楽が待っている可能性もあります</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">掛け算を覚える前に、足し算を覚えよう。他人の力を利用する前に、自分の時力を底上げしよう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は飯を食うために働くのではない。働くことは生きること。僕らは、自らの声を充実させるために働くのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">常識を疑い、自分の頭で物事を考えていくためには、1つ乗り越えなければならない条件がある。自立だ。特に、親元を離れることである。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">精神的に親から自立して、物理的、そして経済的にも自立すること。この1歩踏み出したとき、人はようやく自分の頭で物事を考えられるようになる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">孤独と向き合う強さを持とう。決断とは何かを選び、他の何かを捨てることだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">現状維持などありえない。僕は変わり、変わらざるを得ない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">成功したければ挑戦すること。挑戦して、全力で走り抜けること。自由とは、心の問題なのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">もしもそんな不自由さを感じているとしたら、それは時代や環境のせいではなく、ただ思考が停止しているだけ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">働く事は自由へのパスポート</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">責任が発生しないうちは、本当の意味での自由も得られない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自由と責任は、必ずセットになっている。自由を手に入れる手段とは、とにかく働くこと。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">考えることで働く事は、どちらも欠かせない車の両輪</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生には今しか存在しない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">仕事もお金も喜びも、それを独り占めにしたところで心が満たされない。みんなとシェアするからこそ、本当の幸せを実感できるのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の人生を動かすことができるのは、あなただけなのだ。</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="888053574"></div>
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			</item>
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		<title>12のタイプから人の強みが一瞬でわかる「魔法のスイッチ」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Dec 2022 23:00:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[12のタイプ]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 皆さんの強みはなんですか？そう質問されてすぐ答えが出る人はどのぐらいいるのでしょうか。 今日の書籍の著者、マツダミヒロ先生曰く、講座等でこの質問すると、残念ながら90%以上の方がわからないと]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>皆さんの強みはなんですか？そう質問されてすぐ答えが出る人はどのぐらいいるのでしょうか。</p>
<p>今日の書籍の著者、<strong><span class="marker2">マツダミヒロ先生</span></strong>曰く、講座等でこの質問すると、残念ながら90%以上の方がわからないと答えるといいます。自分の素質を知ると、全てがうまくいく人間は「<span class="marker">素質</span>」を持って生まれてきます。</p>
<p>では一体どんな素質があるのか？</p>
<p>人間科学研究所の<strong><span class="marker2">長谷川博一先生</span></strong>は、18,000人ら900社を超える調査と、そこからさらに90,000人以上のデータを調査して得られた結果から、「<span class="marker">態度類型学</span>」というものを発表しています。</p>
<p>この研究結果を源に開発したのが、魔法のスイッチです。</p>
<p>まず自分の素質を知る。そしてその素質を最大限生かす。そのために何に取り組めば良いのか？人間関係の悩みがスッと消えて、理想の自分になれる一冊。ご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>あなたがこの世に生まれた瞬間から、すでにあなたを形成するための根本的な素質が存在する</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>最も大事な事は、まずはその素質が何なのかを知ること。そして、その素質を最大限に生かすことです。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>相手の素質を知っておけば、相手に不快な気持ちを与えることも、共用することもなく、相手を気持ちよくしながらやる気を引き出すことができます。</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>「<span class="marker">あなたは、魔法使いです</span>」この一言から書き始められた本書。<br />
魔法とは、本来自分が持っている力のこと。それを才能や強みと呼んだり、自分らしさと呼んだりすることもあります。しかし、誰もが持っているにもかかわらず、90%以上の人が自分のアホに気づいていないという現実。</p>
<p>その眠った才能を発動させるために押さなければならないスイッチ。それが魔法のスイッチです。本書籍では12のタイプとシチュエーション別の対応方法について紹介されています。</p>
<p>ちなみに僕はハーミーでした(笑)</p>
<p>フェアプレイが好きで、みんなを公平に扱いたいという精神があります。面倒見がよく、世話好きで、目の前に困っている人がいるとすぐに手を差し伸べていくという精神性を備えています。</p>
<p>自分が言うと気恥ずかしいですね。当たってますか？</p>
<p>ご自身がどんなタイプなのかについてはぜひ書籍を購入してお確かめください。ここではケーススタディーごとに気をつけた方が良い事をご紹介する形で書評としたいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>① 魔法のスイッチが役に立つ具体的な4つのシーン</strong></span><br />
次のようなケースにおいて魔法のスイッチが役に立つといます。<br />
<strong>1、職場の人間関係で悩んでいる時</strong><br />
<strong>2、子供の能力を引き出したい時</strong><br />
<strong>3、起業家やフリーランスが自分の強みを知りたい時</strong><br />
<strong>4、恋愛、パートナーシップがうまくいかない時</strong><br />
いずれかのケースが該当するときには早見表で自分や相手がどの魔法使い(タイプ)か調べてみましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②上司と部下の相性が悪い場合</strong></span><br />
自分の強みさえわからない人が多いのに、部下の得て不得手まで明確に把握してる上司などほとんどいないと言っても言い過ぎではないでしょう。<br />
それでは、あの部下は何度いってもなぜできないのだろうか？と思っても意味がありません。<br />
会社という組織の中では、基本的に上司が権限を持っています。であれば、上司の立場の人が部下の素質や強みを知り、それに合わせた仕事を依頼することが重要です。また、部下として上司の強みと弱みを知っておけば補うこともできるでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③自信が持てず、起業する勇気がない</strong></span><br />
起業や副業に関する本を読むと、必ずと言っていいほど、「自分が楽しいと思うことをビジネスにしましょう」などと書いてありますが、ビジネスは趣味ではありません。自分が楽しいだけでは稼ぎ続けることができません。自分の素質や強みに合った起業の仕方をするようにしましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④パートナーシップ。助け合いたい奥さんとマイペースな旦那さん。</strong></span><br />
真逆な性質を持つ2人が夫婦になるという事は意外に多いそうです。だからこそ、相手のことが理解できない、何を考えてるかわからないと悩んでしまいます。夫婦とは言え他人です。互いの違いを知り、認め合う必要があるでしょう。必要な役割分担をすることで、お互いが自分の強みを生かし支え合うことができるようになるはずです。誰であれ自分のことを正しく知る事は必要なことでしょう。</p>
<p>とても読みやすい一冊でした。自分のことを知らない、という90%の人に該当すると思う人はぜひ読んでみて下さい。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="887804993"></div>
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			</item>
		<item>
		<title>30代を無駄に生きるな</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article79/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Oct 2021 23:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[30代]]></category>
		<category><![CDATA[30代を無駄に生きるな]]></category>
		<category><![CDATA[きずな出版]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント3点]]></category>
		<category><![CDATA[今日の一言と紹介する本]]></category>
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		<category><![CDATA[岡崎かつひろ]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎の考察]]></category>
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		<category><![CDATA[気になるワード]]></category>
		<category><![CDATA[永松茂久]]></category>
		<category><![CDATA[独立]]></category>
		<category><![CDATA[独身]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>
		<category><![CDATA[転職]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と紹介する本 今日ご紹介するのは『30代を無駄に生きるな』です。 それでは、紹介していきます。 ２．本のサマリー 「人生の9割が決まるこの10年」 著書累計120万部！ベストセラー作家、永松茂久先生の著書。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と紹介する本</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>今日ご紹介するのは『<strong><a href="https://amzn.to/3zbg4Eg" target="_blank" rel="noopener">30代を無駄に生きるな</a></strong>』です。</p>
<p>それでは、紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>「<span class="marker">人生の9割が決まるこの10年</span>」</p>
<p>著書累計<span class="marker">120万部</span>！ベストセラー作家、<span class="marker2"><strong>永松茂久先生</strong></span>の著書。</p>
<p>30代は大変だ。</p>
<p><strong>独立起業するか転職するか、それとも今の会社で行けるところを目指すか。</strong><br />
<strong>結婚するか、独身のまま生きるか。</strong><br />
<strong>子供を作るか、作らないか。</strong><br />
<strong>家を買うか、買わないか。</strong></p>
<p>たくさんの選択肢に追われる中で、一体何を選べばいいのか？</p>
<p>他にも挙げればキリがない中で、30代はまさに選択と決断が問われます。<span class="marker">人生で1番分岐点の多い時期</span>だと言えるでしょう。<span class="marker">30代を惰性で生きてはいけない。</span></p>
<p>では一体どのように30代を生きれば良いのか。後悔するか、前に進むか。すべての悩みを解決する30代の教科書。</p>
<p>人財育成のプロが伝える、30代の生き方とは？</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>３．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>自分ならどう思うか？という問題意識を持たないと、人の意見を鵜呑みにし、世間の意見に流されてしまう</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>困難から逃げれば逃げるほど、そのツケは次第に大きくなり、あなたの身に降りかかる</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>誰かと出会うことによって、離れなければならない人もいるだろう。<br />
しかし、それはあなたが成長するために必要な別れなのだ。<br />
今、あなたが本当に必要と思う人だけを残し、大切にしながら、全力で30代を生きて欲しい。</strong></p>
</div>
<h3>４．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>現在41歳の岡崎。そんな僕としては40代最後をどう生きるかは結構大事なテーマです。僕の人生のテーマは「<span class="marker">自由と冒険</span>」なんです。40代は自由に、もっと冒険したい…そんなふうに思っています。</p>
<p>30代の生き方をテーマに書評していきましょう。30代はお金持ちではなく、人持ちを目指すべきだと私は思います。当然ですが、お金は使えば減ってしまいます。無いよりあった方がいいのは確かですが、お金しかない人になってしまっては、40代でさらなる活躍は難しいでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>チャンスはいつも人が持ってくる。</strong></span></p>
<p>これは僕が大事にしていることですが、<span class="marker">誰と付き合うか、誰と付き合えるか</span>、が将来を決めてきます。良い付き合いを広げて行きましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>20代での甘え意識をさっさと捨ててしまおう</strong></span></p>
<p><span class="marker">周りに流される生き方から卒業しよう</span>。良い付き合いを広げるためにどうしたらいいか？まず付き合ってくれる側も、付き合う人を選びます。言い方を変えたら、<span class="marker">付き合ってもらえる人になる</span>ということ。周りに流されて自分がない人になっては、優秀な人たちから相手にしてもらえなくなってしまいます。</p>
<p>まずは<span class="marker">甘えを捨て、周りに流されず、付き合われたい自分になると意識改革をしましょう</span>。自分ならどう思うか？という問題意識を持たないと、人の意見を鵜呑みにし、世間の意見に流されてしまいます。できる人ほどちゃんと自分の意見をもっているものです。</p>
<p>ニュースやネットに溢れる情報、誰かの噂話、誹謗中傷…そんなものに振り回されていませんか？自分の目で確かめて、自分の意見を持ちましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>30代のうちに、批判側ではなく、行動する側に回ろう</strong></span></p>
<p><span class="marker">成功運を上げたければ、とにかくバッターボックスに立て</span>。運はバッターボックスに立った数に比例する。「自分はこうしていく！」という意見、方向性、もしくは人生の軸が決まったなら、あとは<span class="marker">行動すること</span>。口ばっかりの人は誰も信用してくれません。そして行動数に応じてうまくいく回数も増えていくはずです。</p>
<p>量質転化の法則といいますが、<span class="marker">量からしか質は生まれません</span>。そして行動すればするほど自分の価値があがり、「本物」になっていくことができます。安物、偽物情報が溢れかえっている現代社会。「本物」の価値はどんどん上がっていくのです。</p>
<p>30代の生き方。一番大事なのは、<span class="marker">無駄に考えてばかりいることから卒業して、行動を通して自分を「本物」にしていくこと</span>でしょう。</p>
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<h3>５．気になるワード</h3>
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<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">30代を惰性で生きてはいけない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は歳を重ねるたびに、よくも悪くも頑固になっていく生き物だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">将来を見据え、このまま進んで良いのかの判断を、改めて自分に問うて欲しい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ここからの生き方を考える上で、まずあなたにやってほしいことがある。それは、今あなたが立っている場所を明確にする、ということだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分がどんな人間なのかがわかると、今の自分の位置がわかる。そこをしっかりと把握することで、自分が理想とする未来や、そこにたどり着くまでの距離、必要な事柄が見えてくる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">あなたが20代をダラダラと過ごしてしまったと思っているとしても、まだゆとりを持って取り戻すことができる。それも30代に許された特権だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">30代はお金持ちではなく、人持ちを目指すべきだと私は思う。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">肩書やお金の額ではなく、ありのままのあなた自身を信頼してくれる人を増やそう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は、自分に心を開いてくれる人を信頼する。<br />
人は面白いほど、自分で想像したことに現実が引っ張られていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">誰かに教えを乞う事は、恥ずかしいことでは無い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">20代での甘え意識をさっさと捨ててしまおう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分ならどう思うか？という問題意識を持たないと、人の意見を鵜呑みにし、世間の意見に流されてしまう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">周りに流される生き方から卒業しよう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">赤信号、みんなで渡れば大惨事</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">成長するために負けた相手から学ぶ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">30代のうちに、批判側ではなく、行動する側に回ろう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">成功運を上げたければ、とにかくバッターボックスに立て</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">運はバッターボックスに立った数に比例する。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間には、進化したがる人間と進化したがらない人間の2種類が存在する。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">もし、あなたに近い人たちが進化したがらない人間であれば、この先、前に進もうとするあなたの進化の妨げになっている可能性が高い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">世間体やしがらみ等を一切外し、本当に大切な人は誰なのか、自分が誰と一緒にいると1番自分らしくいられるのかを考えてみよう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の周りにどれだけ優秀な人間をおけるか。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">そして、その人たちが、どれだけあなたのために一生懸命力を貸してくれるのか。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人に頼るという思いを、人を活かすという思いに変える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分がどうしても苦手だと思う事は、素直に人にお願いすればいい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">とにかく人の紹介シーンというものは繊細なのだ。気を遣って使いすぎる事は無い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスにおいて、素敵な人を紹介してくれるという事は、イコールその後のビジネスの飛躍、利益の獲得、そして人生の充実という、かけがえのない財産をいただいたのと同じことだ。本来は、お礼や報告くらいでは追いつかないくらい価値が高い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">30代のうちから安定や平凡なんか求めるな</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">困難から逃げれば逃げるほど、そのツケは次第に大きくなり、あなたの身に降りかかる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">波乱を標準値に設定しておこう。そうすれば、ほぼ全ての出来事が想定内と認識される。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">先輩だからといって横柄な態度をしたり、自分の仕事を部下に押し付けたりしてはいないだろうか。<br />
もし心当たりがあるなら、今すぐ姿勢を変えよう。そんなことで、あなたの評価が下がるのは明らかにもったいない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">いくら外部の人間からは評価が良くても、最も近くにいる人からの評価が低ければ、あなたは間違いなく内部の人間に潰されてしまう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">評判とは、あなたのことを細かく知らない外部の者より、あなたといつも一緒にいる内部の方がパワーがある。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">1番成長させてくれるのは、想像を超える道との遭遇だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">30代のうちに、良いメンターを持て</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">起業、副業時代の波に乗れ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">頼まれごとは試されごと。頼まれ事があるからビジネスが発生する。<br />
頼まれごとは試されごととはよく言ったもので、ビジネスで頼まれ事が増えていくという事は、それだけあなたが将来有望な証拠。頼まれた以上、常に期待以上の成果を出せるように尽力しよう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">プレゼン力を上げるのには、自分の思いを伝える場を1つでも多く作ること。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">うまくいく人は、悩む前にまず行動する。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">恋愛でもビジネスでもリアルコミュニケーションに勝るものはない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">行動する人しか、人の心を動かすことができない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">圧倒的な量が圧倒的な質を生み出す</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスマンの第一定年を40歳と定義してみること。<br />
これをやっておくと、今の時点でやるべきこと、役割が明確になっていくはずだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">これからは特に個人の影響力がものをいう時代になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">共感力は、人が共に生きていく上で必要不可欠なものであり、あなたの人間関係を決めるベースとなるもの</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">コミュニケーションは人間関係の橋渡しだ。聞く力がコミニュケーションを制する。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">三流と呼ばれる人は、今権力を持っている人を大切にする。<br />
二流と呼ばれる人はトップに近い人に近づき、その勝ち馬に乗ろうとする。<br />
そして、一流と呼ばれる人は、まだ頭角を現していないこれからの人を大切にすることができる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は優しくされた人を好きになり、その人のために働きたいと思う生き物だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">成功者も上司もリーダーも、みんな感情を持った1人の人間だと知る</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">独立起業していようがサラリーマンをしていようがそれは関係なく、目上の人から可愛がられるということこそ、出世につながっていくカギだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人が喜んでいる時より、悲しんでいるときに駆けつけることができる人であれ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ポジションが上がったとき、人に対する話し方や言葉遣いには、以前に増して、よりいっそうの注意を払わなければいけない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">30代を豊かなものにする1つの大きな鍵は、本だ。<br />
30代は教養を得るために、とにかく読書の習慣を身に付けて欲しい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本ほどダイレクトに人の心や人生、そして未来を作っていくきっかけをくれるツールは他にない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">安物、偽物情報が溢れかえるという事は、本物の情報の価値はどんどん上がっていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">時間を大切に扱うことこそが、これからの人生を決める大きなポイントとなる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">趣味とは、未来の自分への投資につながるものでありたい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">借金癖のある人の特徴は大きく分けて3つある。<br />
大きくまとめてしまうと、見えっ張りな人、人と比べがちな人、そして先延ばし癖のある人だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">誰もが飛びつくうまい話に、成功への近道などない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">わかりやすい近道を選ぶことが、結局は1番の遠回りになる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は、出会いなくして成長は無い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">出会った人と持ちつ持たれつの貸し借りの関係バランスの中で、借りより貸しの数が多い方が、確実にあなた自身、胸を張って自由に生きることができる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は、この人のためなら頑張れるという人が1人でもいれば、必ず前を向くことができる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間の命はね、限りがあるんだよ。だから一生懸命、今を大切に生きていかなきゃいけないんだよ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分が幸せじゃないと、人を幸せにできないほど、人間の愛や両親というものは弱っちいものでは無い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は、人を幸せにすることで幸せを感じるようにできている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">誰かと出会うことによって、離れなければならない人もいるだろう。しかし、それはあなたが成長するために必要な別れなのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">今、あなたが本当に必要と思う人だけを残し、大切にしながら、全力で30代を生きて欲しい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">いろいろ学んで、たくさんの生き方を知っていけばいくほど、本音で生きるということが、その後の自分の結果に直結するということがわかってきた。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自由とは嫌われることである</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どう思われるかを気にせずに、自分の中で大切だと思ったことを伝えよう</span></div>
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<h3>６．商品の紹介</h3>
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