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	<title>【考え方】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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	<description>個人が輝く未来をつくる！</description>
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	<title>【考え方】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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		<title>社長の「まわり」の仕事術(しごとのわ)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Jun 2023 23:00:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント3点]]></category>
		<category><![CDATA[上阪徹]]></category>
		<category><![CDATA[今日の一言と本のサマリー]]></category>
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		<category><![CDATA[考え方]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 世の中のほとんどの人は、社長の周りの人だった。 世の中には色々な人がいますが、ほとんどの人は社長の周りにいる人。社長になる人もたくさんいますが、それ以上に社長の周りの人たちはいっぱいます。そ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>世の中のほとんどの人は、社長の周りの人だった。</p>
<p>世の中には色々な人がいますが、ほとんどの人は社長の周りにいる人。社長になる人もたくさんいますが、それ以上に社長の周りの人たちはいっぱいます。そして、どんなに優秀な経営者であったとしても、1人で作れる結果には限度があるもの。そこには必ず優秀な右腕、左腕がいるものなのです。</p>
<p>そこで今日は、そんな右腕左腕にフォーカスした、『<strong><span class="marker2">社長の「まわり」仕事術</span></strong>』をご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>よく言われた言葉に、Think BIGがあります。そんな小さな話をしてるんじゃない。もっと大きな話をしないといけない。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>やるべきことを、やってみたいことに変える</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>どんなむちゃぶりでも、やる前提で考える</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>カルビー、DeNA、ストライプインターナショナル、などなど誰もが知っている大企業の右腕左腕の人たちを取材して出来上がった1冊。印象深かったエピソード4点をご紹介する形で書評としたいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①長時間働かなくていいから、成果だけ出して</strong></span><br />
人気のスナック菓子メーカーカルビー。なんと国内のスナック菓子シェアは5割を超えているといいます。そして新しい事業に加えて注力しているのが、海外展開だそうです。そんな海外担当に向けてカルビー社長は次のように言うそうです。</p>
<p>「<span class="marker">一生懸命なんてのは、関係ないですよ。一生懸命じゃなくていいから、長時間働かなくていいから、成果だけ出して</span>」その通りだと思います。頑張ることよりも結果を作ることにコミットしましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②仕事でやってはいけないこと</strong></span><br />
DeNA南場社長の右腕、中井さん。その中井さんは、社長から激しくられたりした事はないといいます。</p>
<p>「<span class="marker">不誠実なこと、嘘をつくこと、ごまかすこと。そういうときには、激しく怒られると聞いたことがあります。でも不条理な怒りは、全然ないですよ</span>」感情に任せて怒ってしまう人もいますが、決して社長はそういったことをしない。それが社員からの信用につながるのでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③経営者視点を持つ</strong></span><br />
同じく中井さんのエピソード。社長室付になり、明らかに仕事の視点が上がったといいます。経営者の視点から見たときに、会社はどう見えるのか。それは、日々、学ばせてもらっているところです。現場にいる時と、経営者から見た時って、会社は全然違って見えてくる</p>
<p>ではそんな経営者として仕事をするときに何を大事にすれば良いのでしょうか？</p>
<p>それはやっぱり、スピード感と、重大な事案に絡まなければならいけないという責任感の大きさです。一方で、普通だったら、到底いけないレイヤーの視点で日々物事を見られる、というのは、かなり特権かなと思います。これは大きな醍醐味ですし、お金を払ってでもやりたい位です。責任ある仕事をするという事は、楽しい事でもありますね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④経営者の右腕として心がけるべきこと</strong></span><br />
ストライプインターナショナルの中村さんは、直接の上司が社長であるという働き方をしています。その中村さんが心がけていること、それが社長は言うことがどんどん変わるが、その時に、どれだけ前向きに目標とするゴールに向かって走れるかだそうです。</p>
<p>変更があると、ついつい反論してしまいたくなるもの。そして実際にそういった時もあったそうです。しかし反応すると、できないことを言うのは簡単だ、できることを言え。と叱られて育ったそうです。経営者は朝令暮改が当たり前。なぜならば世の中の変化が著しく早いから。柔軟に対応する必要がありますね。</p>
<p>会社で出世をしていきたいと考えている方。ぜひ手に取ってみてください。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ノーミーティング、ノーメモ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">よく言われた言葉に、Think BIGがあります。そんな小さな話をしてるんじゃない。もっと大きな話をしないといけない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">気をつけているのは、不必要な情報は入れないこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分にできることが限られる。すべてに全パワーを注ぎ込むことができない。選択と集中が必要になるのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">言われていないのにある、位がちょうど良い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">松本が求めるリーダーシップの中に、人に好かれることというのがあります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">綺麗事を言わないのが、信用できる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やってはいけないのは、何を話すのかよくわからないままミーティングに入ることだ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分のコントロールできないところで、いろいろなことは起こっていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">違う考え方、違う方向性でも、良いものがあったら、組み入れる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんなむちゃぶりでも、やる前提で考える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">思い切ったことをやっていかないといけない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">経営者というのは、やることだけを決めるのではなく、やらないことを決めるのも、判断として重要だ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やるべきことを、やってみたいことに変える</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="888053800"></div>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ラーメンを気持ちよく食べていたらトップセールスになれた</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article229/</link>
					<comments>https://okazakikatsuhiro.com/article229/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Mar 2023 23:00:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[ファン]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント3点]]></category>
		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>
		<category><![CDATA[ラーメンを気持ちよく食べていたらトップセールスになれた]]></category>
		<category><![CDATA[今日の一言と本のサマリー]]></category>
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		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎かつひろ]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎の考察]]></category>
		<category><![CDATA[川村和義]]></category>
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		<category><![CDATA[考え方]]></category>
		<category><![CDATA[返報性の法則]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 「自分なりに頑張っているつもりなんですが、なかなか結果がついてこないんです」こういう方に会うことがあります。 そしてこれは僕自身にも当てはまり、頑張っているつもりでも結果がついてこないという]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>「自分なりに頑張っているつもりなんですが、なかなか結果がついてこないんです」こういう方に会うことがあります。</p>
<p>そしてこれは僕自身にも当てはまり、頑張っているつもりでも結果がついてこないという経験はあります。本日ご紹介する書籍の著者、<strong><span class="marker2">川村先生</span></strong>は元プルデンシャルの執行役員常務。教育専門職として従来のトレーニングのあり方に確信をもたらした人物です。</p>
<p>夢と勇気と笑いと感動あふれる組織づくりを支援する川村先生が教える、営業の秘訣とは？</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>ワンパターンでいいから、誰よりも上手にやる</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>理解するステップで1番大切な事は、自分で気づく、自分で納得するということ。人が用意してくれた答えを鵜呑みにするだけでは、理解したことになりません。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>経験年数を長く積むのではなく、どれだけ深みのある経験値を自分のものにできるか、そこに尽きるのです。</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>頑張っているのに成果が出ないのか？その答えは、<span class="marker">正しい努力をしていない</span>から。<br />
正しい努力とは、正しいやり方で継続してやること。この2つがセットになって初めて成立します。</p>
<p>さらにプロの営業マンとして自立していくための考え方と方法のポイントは、自分のファンを作り、そのファンから応援される人間になることだといいます。そこで今日は、自分のファンを作り、そのファンから応援されるポイントをご紹介していきます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①ものを売るのではなく考え方を変えてもらう。</strong></span><br />
形のないものを売る仕事、それが保険の営業マンの仕事です。形のないものを売るというところに、普通の商売とは違う難しさがあるでしょう。そこで生命保険販売のプロの仕事は、潜在しているニーズを掘り起こして顕在化させることだといいます。<br />
つまり、まだお客様自身ですら気づいていないニーズに気づいたときに、「ぜひそれを手に入れたい、叶えたい！」と感じていただくことが、仕事をする上での大前提となるそうです。<br />
そこで大切な事は、商品を売るのではなく、考え方を得ること。保険を買わせるのではなく、家族を守っていこうという思いに気づいてもらう。愛情の代わりはできないけれど、経済的には自分の代わりをしてくれるもの。そんな風に考え方を変えてもらえるようにアプローチしましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②ファンになってもらう</strong></span><br />
前述した通り、サービスを売っているのではなく、まず大事な事は考え方を変えてもらうこと。それはお客様だけではなく自分側でも言えることです。営業の仕事をしているとついつい、一見契約が欲しいと得ることばかり考えてしまいます。<br />
そうではなく、ファンになってもらうという意識を持って接しましょう。すると契約が取れても取れなくても、ファンになってもらうための行動をとるはずです。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③平生(へいぜい)を生きる</strong></span><br />
平生とは普段のなぎない生活の中であなたの実力が出るという事を意味します。例えば会社のミーティングによく遅刻してくる人なら、きっとお客様の前でも遅刻することがあるでしょう。<br />
服装がいつもよれよれしている人なら、お客様の前でもよれよれしているはず。普段からきちんとできていることが、営業活動にも反映されてきます。そして、一つ一つ小さなことにこだわりきちんとしている人にこそファンができるのです。平生を大事にし、普段から小さなことにこだわっていきましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④自分が相手のファン第一号になる</strong></span><br />
返報性の法則と言われるものがあります。それは自分がしたことを、相手もするという法則。つまり、応援するから、応援される。応援されるから、もっと応援したくなる。こういう関係が作り上げられます。<br />
だからもし、なんで自分はお客様から応援してもらえないんだろう？と嘆いているなら、まず誰かを応援することから始めてみると良いでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>⑤初対面でファンにしてしまう極意</strong></span><br />
長い時間をかけて信頼関係を構築していく事も大事ですが、可能であれば初対面の時からファンになっていただきたいもの。どうすれば初対面の時から自分のファンになってもらえるのか？<br />
そのポイントは3つあるといいます。<br />
<strong>1、お客様に興味を持つ</strong><br />
<strong>2、お客様の立場で考える</strong><br />
<strong>3、お客様のことを先に好きになる</strong><br />
つまり大切なスタンスは、すべてお客様中心であるということ。</p>
<p>営業本ですが、全体的にわかりやすく基本を押さえていて好感が持てる1冊でした。興味がある方はぜひ手に取ってみてください。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大切にされていると感じてくれているからこそ、この人は大丈夫と本音で話してくれます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大切にしてもらったという思いと、受けたサービスへの感動が広まれば、ファンは自然に増えていくのです</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">普段の生活の中の些細なコミュニケーションこそ、自分を鍛えるチャンス。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">応援したくなる人とは。<br />
①明確な目標を持っている<br />
②全力で頑張っている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">目標と日々の努力が明確に値していること。それが応援したくなる人の姿なのです。<br />
4つの自信で信頼を勝ち取る<br />
①会社(所属組織)に対する自信<br />
②商品、売り方に対する自信<br />
③職業に対する自信<br />
④自分に対する自信</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">年齢や性別や職業問わずどんな人にも、きちんとした服装してますねと言ってもらうまで行かなくても、感じてもらえるような格好をすることが大切です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">普段からメンバーがお互いの身だしなみに関心を持つこと。そうした文化が会社に育つと、気持ちの良い集団としてのレベルが格段に上がります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本当の個性は内面にあるのだから、外見を着飾って個性を出そうとしなくてもいい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ほどよく論理を用いて、ほどよく感情に訴える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">難しいことをやさしく伝えるのがプロ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本当のプロなら、できるだけシンプルにセンテンスでインパクトを出し、優しい言葉で簡単に話せなければなりません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">現状維持は衰退と同じこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">壁にぶち当たったらチャンス</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">約束の時間を鳩時計のように正確に守る</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ワンパターンでいいから、誰よりも上手にやる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">15分あれば、必要最低限のことが話せる。これは販売心理学上も理にかなっていて、15分が1番アポイントが取りやすいと言われています。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お客様にファンになってもらう条件は、次の3つです。<br />
①プロの考え方と行動を身に付ける<br />
②スキル、知識、経験<br />
③人間的な魅力</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分を変えてスキルを磨き、果敢にお客様の前に立ち続ける人だけが、プロに近づく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">知識はお客様を守るためであって、自分が売れるためではありません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">経験年数を長く積むのではなく、どれだけ深みのある経験値を自分のものにできるか、そこに尽きるのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">未熟者のくせに何の努力もしていない人のことを愚か者といい、愚か者のくせに本物と勘違いしていること人のことを馬鹿者といいます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">手に入れたいという欲求があり、それがきっと手に入る(入りそうだ)という成功期待感を持った時、初めてやる気のスイッチが入るのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">理解するステップで1番大切な事は、自分で気づく、自分で納得するということ。人が用意してくれた答えを鵜呑みにするだけでは、理解したことになりません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私のいう謙虚な人とは、学ぶ姿勢のある人です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">あなたが心の底から謙虚な人になれば師はいくらでも現れて、あなたの成長を助けてくれるでしょう</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="888053611"></div>
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			</item>
		<item>
		<title>アウトサイダーの幸福論</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article137/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:00:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[アウトサイダー]]></category>
		<category><![CDATA[アウトサイダーの幸福論]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント3点]]></category>
		<category><![CDATA[ロバート・ハリス]]></category>
		<category><![CDATA[今日の一言と紹介する本]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と紹介する本 差別って嫌ですね。以前あった、白人警官による黒人死亡事件。これを引き金にしたデモ… 力での解決は本質的な問題解決にならないですね。問題があればちゃんと話し合う。考えさせられます。 それでは今日]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と紹介する本</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>差別って嫌ですね。以前あった、白人警官による黒人死亡事件。これを引き金にしたデモ…</p>
<p>力での解決は本質的な問題解決にならないですね。問題があればちゃんと話し合う。考えさせられます。</p>
<p>それでは今日の書評『<strong><a href="https://amzn.to/3p9bVxb" target="_blank" rel="noopener">アウトサイダーの幸福論</a></strong>』をしていきましょう。</p>
</div>
</div>
<h3>２．本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p><strong><span class="marker2">ロバートハリス</span></strong>は<span class="marker">作家にしてラジオナビゲーター。</span><br />
上地大学卒業後、バリ島を始め東南アジアを放浪。その後オーストラリアに延べ16年間滞在し、シドニーで書店&amp;画廊の経営に関わる。<br />
無頼派作家にして人気ラジオナビゲーターが語る野上と放浪の人生哲学。</p>
<p><strong>旅は、そして人生はハプニングだ。</strong><br />
<strong>何が起こるかわからない。</strong><br />
<strong>でも、やる事はただ1つ。</strong><br />
<strong>このゲームを楽しむことだ。</strong></p>
<p>一度きりの人生を全力で楽しむために必要なものとは何か？アウトサイダーだからこそ語れる人生哲学とは？</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>３．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>今の世の中、アウトサイダー的な要素を全く持ち合わせていない人間はちょっとまずい。なぜならそのような人は社会で当たり前とされている常識やルール、セオリーといったものに何の疑問も抱かず、その中で安心しきって生きているだけだから。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>永遠の幸福と言うのは人々の望みを言葉にした概念であって、それは神話であり、イリュージョンだ。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>そんな幻を求めていると、今、目の前で得られる幸福を逃してしまう。</strong></p>
</div>
<h3>４．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>誰かの勧めだったのか。なぜこの本が家にあるのが、全くわからなかったのですが、開いてみたら素晴らしい書籍でした。</p>
<p>家にある大量の積読。結構お宝があります（笑）</p>
<p>自由に生きること、自分らしく生きること、前向きに楽しい生きるヒントが盛りだくさん。特に心に残った部分をご紹介したいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①アウトサイダーとは</strong></span><br />
<span class="marker">アウトサイダーとは人間の生きていく上でのスタンスです</span>。常識や社会のルール、あるいは特定の組織や集団のセオリー、そうしたものにとらわれることなく、自由に考え、発想し、行動する人間のことを指します。<br />
ですから今の世の中、<span class="marker">アウトサイダー的な要素を全く持ち合わせていない人間はちょっとまずいといいます</span>。なぜなら現代社会は常識やルール、セオリーが、どんどんと変わっていくから。<br />
リスクに対する姿勢、変化に対する柔軟性を持ち合わせていないとこれからの世の中で活躍することは難しいでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②向いていなくても勝負したいと思ったら勝負する。</strong></span><br />
<span class="marker">人生とはいかに良いカードを手に持つかではなく、手に持った悪いカードをいかにうまく使うかである</span>。度胸さえあれば、人間、何にでもなってチャレンジできる。結果を気にしないで、挑戦すれば良い。だから大切な事は一歩踏み出すことです。そしてがむしゃらに前と突き進むこと。<br />
今の世の中、慎重で保守的な人間が多すぎます。もっと無茶をやる人間が必要でしょう。そしてそういう人は多くの人から応援されます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③選択のミスはあっても、失敗という言葉はない</strong></span><br />
ロバート・ハリスは自分の人生のことを、成功と失敗という概念で捉えた事はないといいます。なぜなら今までやってきたことを、身に起こったことの全てが今の自分の肥やしになっているから。<br />
僕もそうですが、振り返ってみて<span class="marker">過去した失敗のおかげで今があると言えるものが多々あります</span>。失敗ではなく経験。選択のミスも、人生において必要なスパイスなのです。</p>
<p>アウトサイダーな生き方。今後の世の中に必要な考え方だと思います。型にはまってきたなぁと感じる方はぜひ読んでみてください。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">アウトサイダーとは人間の生きていく上でのスタンスやスタイルといった心の領域を表した言葉だ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">つまり、アウトサイダーとは、常識や社会のルール、あるいは特定の組織や集団のセオリー、そうしたものにとらわれることなく、自由に考え、発想し、行動する人間のことを指す</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">アウトサイダーはどんな人間の心の中にも存在し得るものだ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">今の世の中、アウトサイダー的な要素を全く持ち合わせていない人間はちょっとまずい。なぜならそのような人は社会で当たり前とされている常識やルール、セオリーといったものに何の疑問も抱かず、その中で安心しきって生きているだけだからだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生とはいかに良いカードを手に持つかではなく、手に持った悪いカードをいかにうまく使うかである。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">向いていなくても勝負したいと思ったらすればよい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">度胸さえあれば、人間、何だってチャレンジできる。結果を気にしないで、わが道を突き進んでいけば良いのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大切なのは、一歩を踏み出すことだ。そしてがむしゃらに前と突き進んでいくことだ。そして、失敗を恐れないことだ。失敗したら、めげずにもう一度トライすれば良いのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">今の世の中、慎重で保守的な人間が多すぎる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">旅は、そして人生は、ハプニングだ。人生、楽しんだもの勝ち。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">仕事に埋もれて、くそ真面目に働いてばかりいるのは愚かだ。人間、遊ばなくなると、成長も止まる。どんなに仕事が好きでも、人はやはり遊ばなくてはダメだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">失業したことも何度かあるが、この時もそのうち何とかなるさという気持ちで乗り切った。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">1番いけないのは弱った状態で人に泣き付くことだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">世界的に弱っているところを人に見せるのはマイナスだ。人に弱みを見せることによって、自分に対する信頼が揺らぐし、自分に対しても弱気になってしまうからだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間、落ち目になったり弱気になったりした時、自分は戒めたり、反省したり、後悔したり、自分を変えようとしたりするが、これは絶対やめた方が良い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">こういう時こそ信念を持って自分を貫くのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">友達はあまり頼りにしたり、友情というものに重きを置きすぎるのも良くない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">友達同士で貸し借りはない。友情には無償の愛とリスペクトしかない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">運を信じないのは経験のないものの印である。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やっとやってきた月をどうやって自分の下に引き止めておくか、ということだが答えは簡単。引き止めておこうと思わないことだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">心のそこから泣くことができない人間は、本当に笑うこともできない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">泣くことも、怒ることも、恥じることではない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人を安易に偶像化したりヒーロー化することが危険なことだ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">日本人はもっともっと怒らなければだめだと僕は思う</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">永遠に生きるかのように夢を見、今日限りの命と思って生きよう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">言うまでもないことだが、人間、ポジティブでいる時の方がことがうまく運ぶ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生は楽しいもの、みんなでハッピーにやっていこう、というオーラを出しているときは、別に何もしないでも前の人間を自然と明るくさせることができる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">でも、だからといって、なんでもかんでもポジティブにとらえよう、ポジティブでいることが全てだ、という人間も鬱陶しい。人生、悲しい時は悲しいし、人間、気分的に落ち込んでいるときは落ち込んでいて良いのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">永遠の幸福というのは人々の望みを言葉にした概念であって、それは神話であり、イリュージョンだ。そんな幻を求めていると、今、目の前で得られる幸福を逃してしまう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">日常には小さな幸せが溢れている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">選択のミスはあっても、失敗という言葉はない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">失敗する自由が許されないのなら、自由を手に入れる価値はない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕は自分の人生のことを、成功と失敗という概念で捉えた事はない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分探しはゴミ箱へ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">あなたがどこへ行こうと、そこにはあなたがいる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">才能は素晴らしいものだけど、怠け者を抱えていってはくれないよ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間、平和で、他者に寛容で、思いやりのある社会に生きていくのが1番だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間、自分のことをかっこいいと思った瞬間、かっこよくなくなるし、僕が目指しているのはかっこいい人間よりは、オープンで優しい人間である</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">信念を持って生きるのは良いことだが、必要以上にへそまがりだったり、機嫌の悪いじじいにはなりたくない。人の話をちゃんと聞いて、柔軟な思考、オープンな心、好奇心を持って、人生を楽しみながら、軽やかに生きていきたい</span></div>
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<h3>６．商品の紹介</h3>
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