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	<title>【挑戦】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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	<description>個人が輝く未来をつくる！</description>
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	<title>【挑戦】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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		<title>おっさんJリーガーが年俸120円でも最高に幸福なわけ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Jun 2023 23:00:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーガー]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 自分は本当にこのままでいいのか？多くの人は自分の人生に100%の満足はせず、ある程度の妥協で生きているもの。だからといって悪いということでは無いですが、残念ながら自分だけはごまかすことができ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>自分は本当にこのままでいいのか？多くの人は自分の人生に100%の満足はせず、ある程度の妥協で生きているもの。だからといって悪いということでは無いですが、残念ながら自分だけはごまかすことができません。</p>
<p>子供の時からの夢ってどんな夢がありますか？<br />
<strong>プロ野球選手になる。</strong><br />
<strong>お花屋さんをやる。</strong><br />
<strong>俳優になる。</strong></p>
<p>普通の人なら途中で諦めてしまう夢。しかし今日ご紹介する書籍の著者、<span class="marker2"><strong>安彦先生</strong></span>は違いました。なんと39歳からJリーグを目指し、実際にプロでプレーをしているのです。テレビでも話題となっている安彦先生の初出版。ご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>人生はアップダウンじゃなく紆余曲折。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>人生に練習も本番もない。あるのは今この瞬間にベストを尽くすことだけ</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>本当に大事なものより保身を優先した瞬間、その人は廃人になる</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>10代、20代とプロサッカー選手を目指し、ブラジルにまで渡った安彦先生。しかし怪我により、20代でプロへの道を諦めることに。25歳で大宮アルディージャの通訳の仕事について以降、日々の生活の中で、サッカー選手になりたかった過去の記憶を消して生きていたといいます。</p>
<p>そして、39歳で一念発起。年収1000万を捨て、年収120円のプロサッカー選手への転身。そんな劇的な安彦先生ですが、この書籍の中で様々なエピソードを伝えてくれています。特に印象に残った5点をご紹介する形で書評としたいと思います。</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">①バッターボックスに立ちなさい</span></strong><br />
子供たちへのサッカー指導を行っていたという安彦先生。そこで生徒がクラウドファンディングに挑戦し、1500円の本を買うというチャレンジをしたそうです。残念ながら結果は300円。しかしこの出来事に衝撃を受けたそうです。<br />
なぜならそれまで生徒たちに、十回の素振りより一回のバッターボックス。何事も考えてばかりでなくチャレンジすることが大事なんだと教えてきていたから。<br />
自分が行っているだけで挑戦していないということに気づき、安彦先生ご自身もクラウドファンディングを使ってプロサッカー選手になるという挑戦が始まりました。まずはやってみること、大事ですね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②人生を変えたトレーナーの一言</strong></span><br />
再びJリーガーを目指そう！と決めた時にIWAアカデミーのトレーナー人と出会えたのは大きかったといいます。トレーニングやコンディション維持のために会員制の複合型スポーツジムを使わせて欲しいという嘆願をしに行った際、「<span class="marker">アビさん、めちゃめちゃいい筋肉してますね。アスリートですか？</span>」と言われて心にスイッチが入ったそうです。お世辞だったのかもしれませんが、素直に褒め言葉を受け取る。これも大事なことですね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③勘違いから気づいたこと</strong></span><br />
年収1000万時代。完全に勘違いしていた、もしくは自分を見失っていたといいます。恵比寿の駅前のマンションの最上階に住み、昼間から打ち合わせと称してワインを開ける。移動はタクシーが当たり前。信念を持って始めた仕事がいつの間にかお金の為、贅沢な生活を維持するためのものになっていた。困る事はなくても、充実感もない生活。結果的に本当にやりたい事は何なのかと考えるようになったそうです。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④100年構想</strong></span><br />
大きな事で言うと、「100年後からのありがとう」が欲しい。100年続いているものって凄いですね。2、3年で消えていく流行のものとは訳が違います。だから流行のものではなく、100年後にも語れる人を本気で目指したいといいます。<br />
今の日本の豊かさは、戦後多くの方々が復興に一生懸命になってくださったおかげであります。これからの日本の豊かさを作っていくのは、今の我々の努力ですね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>⑤コロナ禍で行動の自粛をしても思考の自粛はしない</strong></span><br />
コロナ禍でも、僕はネガティブになることなくポジティブに生きている。もともとクラブからお金をほとんどもらっていない分、改めて不安になる様子もない。これぞ持たざる者の力だろうか。コロナ禍だと言って思考までネガティブになる必要は無い、本当にその通りだと思います。思考の自粛は今すぐやめましょう。<br />
当初はコロナも直に収束して、元の生活に戻れると思っていた方も多いと思います。しかし残念ながらそれは難しそうです。そういう中でこそ、コロナ後の生き方を楽しく想像するのも大事なのではないでしょうか。</p>
<p>ただの話題の人の本というレベルではなく、しっかりと中身がありお勧めできる書籍でした。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんな優秀な詐欺師でも、自分の心だけは騙せない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">何事も始めるのに遅すぎる事なんてない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">根拠のない自信が世界を変える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">不安と心配がその行動を止めてしまいます。成功することだけを考え、起きてしまう現実をチームのプラスにします。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生はアップダウンじゃなく紆余曲折。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">痛い、辛い、きつい。気を読めれば、そんなワードがいくつも出てくる。大事なのは、そうしたワードを一瞬で消しされるかどうかだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本当に大事なものより保身を優先した瞬間、その人は廃人になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">あきらめることを忘れた</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">迷いは行動前、悩みは行動後</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生に練習も本番もない。あるのは今この瞬間にベストを尽くすことだけ　</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="888053813"></div>
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			</item>
		<item>
		<title>ゼロ　何もない自分に小さなイチを出していく</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article224/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 23:00:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[イチ]]></category>
		<category><![CDATA[ゼロ]]></category>
		<category><![CDATA[ゼロ　何もない自分に小さなイチを出していく]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント3点]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー よく目につくのが今日ご紹介する書籍、『ゼロ』。ご存知堀江貴文さんが復帰する際に出した一冊。根強く売れていてさすがだなぁと思います。 誰もが最初はゼロからスタートする。失敗しても、またゼロに戻]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>よく目につくのが今日ご紹介する書籍、『<strong><span class="marker2">ゼロ</span></strong>』。ご存知<strong><span class="marker2">堀江貴文さん</span></strong>が復帰する際に出した一冊。根強く売れていてさすがだなぁと思います。</p>
<p>誰もが最初はゼロからスタートする。失敗しても、またゼロに戻るだけだ。決してマイナスにはならない。だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前に進もう。逮捕され、全てを失っても、希望を捨てなかった堀江貴文氏。</p>
<p>全てをなくし、復帰していく上で何を伝えたかったのか。ご紹介します。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>働く事は自由へのパスポート</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>成功したければ挑戦すること。挑戦して、全力で走り抜けること。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>掛け算を覚える前に、足し算を覚えよう。他人の力を利用する前に、自分の時力を底上げしよう</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>まだ判決も出ていないうちから犯罪者扱いされ、メディアはここぞとばかりバッシングを繰り返し、ホリエモンは欲にまみれた拝金主義者の代名詞となった。</p>
<p>2年6ヶ月の実刑判決を受けて刑務所に収監された堀江さん。本書籍ではその当時を振り返るところから始まります。実刑判決を受ける前から、手のひらを返すかのように、彼の下から離れていた人が大勢いたそうです。そして長野刑務所の独房のなかで考えていた事。</p>
<p>それは、<span class="marker">働きたい</span>ということだったといいます。そこで今日の書評は、働く上で大事なポイントという観点で4点ご紹介することで書評としていきたいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①ゼロの自分に、1を足そう</strong></span><br />
もし、あなたが変わりたいと願っているのなら、僕のアドバイスは1つだ。ゼロの自分に、1を足そう。掛け算を目指さず、足し算から始めよう。<br />
多くの人は掛け算で仕事をしたいと考えます。レバレッジという言い方もありますが、1の力で10の結果を欲しがるもの。しかし大事な事は最初から掛け算を目指さず、足し算から始めること。地道な努力をして、自己価値を高め、周りからの評価と信頼を勝ち取ること。その土台があるからこその掛け算です。<br />
まずは自分に投資をして、周りから協力したいと言われる自分になりましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②あなたが仕事や人生に怖気付く理由</strong></span><br />
コンプレックスがあり動けない。怖くて行動することができない。そんな人もいるかもしれません。<br />
例えば異性関係について、堀江さんも女性には特に苦手意識があったといいます。結局これは、女の子を前にしたときの自信の問題なのだ。そして僕は、自信を形成するための経験が、圧倒的に不足していたのだ。<br />
経験がないから動けない、怖じ気付いてしまう。ただこれだけ。もちろんこれは恋愛に限った話ではありません。ビジネスでも一緒です。<br />
だから大事な事は小さな成功体験を積み重ねること。いきなり大きな成功体験ではなく、簡単なことでいいので成功体験を積み重ね自信をまず形成しましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③挑戦を支えるノリの良さ</strong></span><br />
小さな成功体験の積み重ねでどんな人になるか決まってくる、そう思います。そして小さな成功体験を積むためのチャンスは誰にでも訪れます。そう、チャンスだけは誰にでも平等に流れてくるものなのです。<br />
問題は、目の前に流れてきたチャンスに躊躇なく飛びつくことができるか。そこだけです。チャンスを見極める夢など必要ありません。少しでも面白いと思ったらまず飛び込むこと。小さな成功体験の前には、小さなチャレンジがあります。<br />
そして小さなチャレンジとは、ノリの良さから生まれるもの。ノリの悪い人は、人生の波にも乗れません。まずはノリよく行動することを意識しましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④仕事を好きになる方法</strong></span><br />
仕事でも勉強でも、あるいは趣味の分野でも、人が物事を好きになっていくプロセスはいつも一緒です。人は何かに没頭することができた時、その対処を好きになることができるのです。<br />
ここで大切なのは順番だ。人は仕事が好きだから、営業に没頭するのではない。順番は逆で、営業に没頭したから、仕事が好きになるのだ。<span class="marker">好きになるのが先ではなく、没頭するのが先</span>。その通りだと思います。<br />
没頭して一生懸命にやっていく中で気がついたら好きになっている、そういうものではないでしょうか。仕事が嫌いだと思っている人は、ただの経験不足なのです。</p>
<p>今日の1日にギリギリ達成可能なレベルの目標掲げ、今日の目標に向かって猛ダッシュをしていくような仕事の仕方をしましょう。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕はマイナスになったわけではなく、人生にマイナスなんて存在しないのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">0になる事は、みんなが思っているほど怖いものではない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">失敗して失うものなんて、たかが知れている。何よりも危険なのは、失うことを恐れるあまり、1歩も前に踏み出せなくなることだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">理詰めの言葉だけでは納得してもらえないし、あらぬ誤解を生んでしまう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕はお金が欲しくて働いているわけではない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生の中で、仕事は最も多くの時間を投じるものの1つだ。素行我慢の時間にしてしまうのは、どう考えても間違っている。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">多くのビジネスマンは、自らの労働をお金に変えているのではなく、そこに費やす時間をお金に変えているのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生が豊かになっていかない根本原因は、何よりも時間だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お金をもらうだけの仕事を、お金を稼ぐ仕事に変えていこう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">儲けるために働くのではなく、お金から自由になるために働こう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりがいとは見つけるものではなく、自らの手で作るものだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">仮説を立て、実践し、試行錯誤を繰り返す。そんな能動的なプロセスの中で、与えられた仕事が作り出す仕事に変わっていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">目の前の1時間を、100メートル走のつもりで全力疾走しよう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいことがないは真っ赤な嘘だ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最初からできないと諦めている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">できっこないという心の蓋さえ外してしまえば、やりたいことなんて夢のように溢れ出てくる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">突き抜けられる人と、そうでない人の違いは、次の1点に尽きる。物事ができない理由から考えるのか、それともできる理由から考えるのか。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">たとえわずかな期間でも会社経営を経験しておくと、その人のビジネススキルは飛躍的に向上する。会社員を何年続けても、身に付かないような、仕事の本質を見抜く力だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">今の会社に不満があるのなら、行きたい就職、転職先が見あたらないのなら、我慢を選ばず起業を選ぼう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">通帳ではなく自分に貯金する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本当に困った時、人生の崖っぷちに追い込まれた時、失敗してゼロに戻ったとき、あなたを救ってくれるのはお金ではなく、信用なのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ものすごく苦労すると、その先に楽が待っている可能性もあります</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">掛け算を覚える前に、足し算を覚えよう。他人の力を利用する前に、自分の時力を底上げしよう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は飯を食うために働くのではない。働くことは生きること。僕らは、自らの声を充実させるために働くのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">常識を疑い、自分の頭で物事を考えていくためには、1つ乗り越えなければならない条件がある。自立だ。特に、親元を離れることである。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">精神的に親から自立して、物理的、そして経済的にも自立すること。この1歩踏み出したとき、人はようやく自分の頭で物事を考えられるようになる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">孤独と向き合う強さを持とう。決断とは何かを選び、他の何かを捨てることだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">現状維持などありえない。僕は変わり、変わらざるを得ない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">成功したければ挑戦すること。挑戦して、全力で走り抜けること。自由とは、心の問題なのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">もしもそんな不自由さを感じているとしたら、それは時代や環境のせいではなく、ただ思考が停止しているだけ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">働く事は自由へのパスポート</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">責任が発生しないうちは、本当の意味での自由も得られない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自由と責任は、必ずセットになっている。自由を手に入れる手段とは、とにかく働くこと。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">考えることで働く事は、どちらも欠かせない車の両輪</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生には今しか存在しない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">仕事もお金も喜びも、それを独り占めにしたところで心が満たされない。みんなとシェアするからこそ、本当の幸せを実感できるのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の人生を動かすことができるのは、あなただけなのだ。</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
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			</item>
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		<title>仕事消滅時代の新しい生き方</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article169/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Aug 2022 23:00:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[BEACH]]></category>
		<category><![CDATA[チャレンジ]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー コロナショックは大きな変化を私たちに余儀なくしています。仕事だけでなく、業界自体が消滅しそうな時代になりました。これから消滅する業界のことをアメリカのメディアでは、BEACHという頭文字で表]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>コロナショックは大きな変化を私たちに余儀なくしています。仕事だけでなく、業界自体が消滅しそうな時代になりました。これから消滅する業界のことをアメリカのメディアでは、<span class="marker">BEACH</span>という頭文字で表すそうです。</p>
<p>Bはブッキング。つまり予約サイト。旅行やレストラン、このほかチケットサイト等。Eはエンターテイメント。遊園地やコンサート、セミナー講演会、パーティーなど。Aは、エア。航空会社です。体力のない航空会社はどんどん増えていくことになるでしょう。Cは、クルーズとカジノ。Hはホテル。特に日本ではオリンピック特需を狙ってエアビーなどを始めた人も多いと思います。しばらくしたら破産になる可能性が高い状況です。</p>
<p>ではこういった時代にどのように生き残っていけば良いのか？今日は<strong><span class="marker2">本田健先生</span></strong>の新書、『<span class="marker2"><strong>仕事消滅時代の新しい生き方</strong></span>』をご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>とにかく変わろう！と決めることです。<br />
決めるだけで、人生は劇的に変わります。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>大切なのは、この際、夢や目標は大きく持つことです。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>無理せずにできることばかりをやっていたら、いつまでたっても箱の外へは出られません。無理なことほど、やるべき価値があるのです。</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>今、世界中が、コロナショックと経済ショックの2つの津波に飲み込まれつつあります。そこからどうやって出るのか？まだ誰も処方箋を持っていません。まだだれも処方箋を持っていないからこそ、それぞれの国のトップが経営判断をするのはもちろんですが、個人が選択することも重要になるでしょう。</p>
<p>自分の人生は自分で決めるしかないのです。そんな自分で決めなければならない時代だからこそ大事にすべきこと。本書の中から3点ご紹介していきたいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①メンターを探す</strong></span><br />
本田健先生自身が、今あるのは、多くのメンターとの出会いのおかげだったといいます。人生は登山のようなもの。険しい山を極めるには、やはり、食料や装備、天候や安全なルートの選び方など、多くの知識が必要で、そうした知識を授けてくれる人がメンターです。</p>
<p>ではいつ、メンターになってくださいと言えば良いのか？</p>
<p>当然ですがSNSでいきなりメンターになってくださいなどとアプローチしても、常識を疑われるだけで相手にしてもらえません。本田健先生が若い時によくやっていた方法は、見込んだ方の講演会やセミナーに足しげく通うことだったそうです。一番前の席に座って熱心にメモをとり、質問コーナーでは必ず手を挙げる。ここで鋭い質問ができれば相手に良い印象が残せるわけです。<span class="marker">この人は！と思う人に出会ったらその人が主催するイベントや講演会に積極的に参加するようにしましょう。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②人生最大の失敗は、失敗しないように生きること</strong></span><br />
多くの人は失敗しないようにと意識するものですが、失敗をたくさんしなければ、成功もできないです。本田健先生が30年間ずっと大事にしている指針は次のようなことだそうです。</p>
<p>最期に、『平凡だったが、大禍ない人生でした』なんて言って死ぬんじゃないよ。『いろいろあったが、とにかく面白かった』そう言える人生を歩みなさい。<span class="marker">失敗を恐れて挑戦しないことが、人生最大の失敗なのです。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③成功するのはすぐやる人</strong></span><br />
ここで1つアメリカンジョークをご紹介します。歯医者にかかったある患者が、抜歯に800ドルを請求されて激怒します。</p>
<p>『<span class="marker">たった1分の仕事に、800ドル？冗談じゃない！</span>』と。</p>
<p>それと歯医者は、こう答えました。『お望みなら、1時間かけて抜きましょうか？』つまり、<span class="marker">仕事の質は、時間に比例するわけではない</span>ということです。1時間かけたからといって、良い仕事ができるわけではありません。逆に、1時間かかるところ1分であれば、時間の価値を最大化させることができます。</p>
<p>本田健先生は、<span class="marker">手榴弾のピンが抜けた状態だと思って、すぐやりなさい</span>。という教えを大事にされているそうです。何事もまずすぐにやること。少しでも短時間でやること。一流と言われる人ほどこういったことを大事にしているものです。現代社会の動向について知ることができ、今後の働き方やお金との付き合い方など考えさせられることがたくさんある良書でした。ぜひ、読んでみてくださいね。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">今後は、皆さんが、えっ、あの企業が！？と驚く大企業が倒産することもあると推測しています</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私たちが知っているビフォアコロナの社会は、もう戻ってこないのです。けれど、希望は捨てないでください。こういう時代だからこそ、人生最大のチャンスもまた生まれます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ただ恐れや不安に取り込まれているだけでは、何も起こりません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">これからは、一人一人が、たくましく、真剣に、自分ができることを模索しなければなりません。考え、そして行動を起こすのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">歴史は70年か80年で繰り返す</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大切なのは、それぞれが持つスキルや才能を、いかに人や社会のために分かち合うかです。そうした精神の豊かさが、経済的な豊かさにもつながっていくでしょう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">全世界で、強制リセットが起きている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">そこそこの人生が、強制的にリセットされたのが、この事態です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいことにどんどんチャレンジし、毎日がエキサイティングで心躍る、最高の人生を生きると決めた</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">決断は、決めることより断つことが大事。<br />
とにかく変わろう！と決めることです。<br />
決めるだけで、人生は劇的に変わります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">決めないことを決めていたから、チャンスに恵まれなかった</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんな重要な案件でも10秒で決める。それは、自分に迷う時間を与えないためだ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">それをやって、本当にワクワクするだろうか？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大切なのは、どんな時でも自らの意思で選択することです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分が全てを決められるという感覚が身に付くと、この先同じように予想外のことが起きても、慌てず恐れず、立ち向かえるようになるのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">あなたが変わらなくても、時代は変わっていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">たとえ今の仕事や職場がなくなったとしても、自分の才能を活かして、いくらでも人生を仕切り直すことができる。これからは、そういう時代です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">今は料理の世界も、プロのレシピよりも、主婦の簡単時短料理の方がウケが良いプチ専門家の時代です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">才能は、自分を変えるのではなく、自分の中から掘り起こし発見するものです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">まず大切なのは、目標を決めることです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">変わるしかないと思いつつも、ゴールをはっきり決めていないから、結局、日々のルーティーンに忙殺され、身動きできないのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大切なのは、この際、夢や目標は大きく持つことです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">目指すべきは、目先の利益ではありません。時給換算をやめ、仕事や働き方そのものをダイナミックに変えることなのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">創造力を引き出す鍵は、イマジネーション、つまり想像力です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">無理！なことほど、やるべき価値がある</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">無理せずにできることばかりをやっていたら、いつまでたっても箱の外へは出られません。無理なことほど、やるべき価値があるのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やる気を出さなければやれないような仕事は、本当は、あなたがやるべき仕事ではありません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">それをやること自体がご褒美で、生まれ変わってもまたやりたい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">そんな大好きな仕事があれば、そもそも最初からやる気は必要ないと思いませんか？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">好きなことを探す3つのヒント<br />
1つ目のヒントは、自分が自然と意識が向くもの、自然とお金をかけてしまうもの、自然と時間を使ってしまう物にあります。<br />
2つ目のヒントは、逆にネガティブな感情に隠されているものです。<br />
3つ目のヒントは、あなたが人からよく頼まれることの中にあります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">才能を開花させ、成功するコツをお伝えしましょう。それは、自分の才能を生かした専門分野を1つ極めたら、サブとして最低でももう一つ、できればそれ以上の専門を持つことです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">2つ目の専門分野は、趣味や特技でも構いません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">才能の掛け算とは、唯一無二の存在になるということです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">前例がないからこそ、やる価値がある</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人を喜ばせれば、必ず自分にも喜びが返ってくる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">成功の条件は、人から応援されるような人柄</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">行動することで、あなたの人生は開ける</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生を変えるためには、まず行動を起こしてください</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最初の1分は小さくて良い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ファンを作るとは、イコール顧客リストを作ることです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人を感動させるコツは、まず、自分が自分の仕事に感動することです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の限界を把握できることこそ、大人のスキルであり特徴とも言える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">経営戦略の1つに選択と集中があるように、この年代からは、人生においても選択と集中の発想が必要</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">時間は未来→現在→過去と流れている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">脳は知りたいこと、みたいことだけを選別する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">夢を入力するときのコツは、頭で思うだけでなく書き出すこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">いいセルフイメージが人生を成功に導く</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">2ランクアップの自分になったつもりで生きる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">君を応援してくれる人を、生涯に3人作りなさい。それができれば必ず成功する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">与えた分だけ受け取れる。<br />
感謝と手柄は人に与えても減らない。<br />
人に使ったお金は運という財産になる。<br />
ピンチを体験した人は共感される。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">運がいい人になりたければ、引越ししよう。<br />
自分を信じ、人を信じ、人生を信じましょう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お金がなくても、人生が終わるわけではない。<br />
一番幸せなのは、小金持ちかもしれない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お金持ちになる人は貯金よりも、流れを生み出すためにお金を使う</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">貯金だけしていてもお金持ちにはなれない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">感謝の気持ちさえあれば、VIP並みに大切な扱いを受けることができる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生とは突き詰めれば、壮大な思い出作りだ</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="887804929"></div>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
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		<title>苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた働くことの本質</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Sep 2021 23:00:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[きずな出版]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスマン]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント3点]]></category>
		<category><![CDATA[今日の一言と紹介する本]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[商品の紹介]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎かつひろ]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎の考察]]></category>
		<category><![CDATA[挑戦]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[本のサマリー]]></category>
		<category><![CDATA[本紹介]]></category>
		<category><![CDATA[森岡毅]]></category>
		<category><![CDATA[気になるワード]]></category>
		<category><![CDATA[職能]]></category>
		<category><![CDATA[苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた働くことの本質]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と紹介する本 今日ご紹介するのは『苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた働くことの本質』です。 それでは、紹介していきます。 ２．本のサマリー 人間は、皆同じ、平等だと小学]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と紹介する本</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>今日ご紹介するのは『<a href="https://amzn.to/3rgcWUG" target="_blank" rel="noopener"><strong>苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた働くことの本質</strong></a>』です。</p>
<p>それでは、紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>人間は、皆同じ、平等だと小学校から聞いてきたと思う。しかし私が見てきた世界の真実は、明らかに不平等にできている。<span class="marker">人間は、皆違って、極めて不平等なのだ。</span></p>
<p>USJ復活の立役者、<strong><span class="marker2">森岡毅</span></strong>先生。戦略家でありマーケター。高等数学を用いた独自の戦略理論、革新的なアイデアを生み出すノーハウ、マーケティング理論と、一連の暗黙知であったマーケティングノウハウを形式化し、盛岡メソッドを開発。経営危機にあったUSJに導入し、わずか数年で劇的に経営再建をした。</p>
<p>本書は自身の子供たちとの関わりにおいて、将来の話をした際に回答が来なかったことから始まる。</p>
<p><span class="marker">何がしたいのか、よくわからない…</span>そんな長女のために書き下ろした手紙。</p>
<p>キャリアに悩むすべての人に役立つ本質的な書籍になる！という出版社のラブコールに応え1冊の書籍にまとまりました。</p>
<p>生まれも違う、顔も違う、得意なことも違う…<span class="marker">全く不平等な世界の中で一体どう生きるべきか？</span></p>
<p>「悩んだ分だけ君はもっと高く飛べる！」心を揺さぶる感動作。</p>
<p>ビジネスマンの父が我が子のために書きためた働くことの本質とは？</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>３．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>問題の本質は外ではなく、君の内側にあるのだ。やりたいことが見つからないのは、自分の中に軸がないから。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>たいした能力を身に付けずにのんきに生きている中途半端な、サボリーマンを、AIが合理化してしまう時代</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>ワークライフバランスとか寝ぼけたことを言っているとますます落ちるだろう。</strong></p>
</div>
<h3>４．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>厳しくも大事な事をはっきりと伝えてくれる書籍。</p>
<p>そういった本が減っているように感じる最近ですが、この本は久しぶりにいっぱい心にビンタをされた感じがします（笑）</p>
<p>プロ経営者と言われる方々が増えていますが、森岡先生はまさにプロ経営者の1人。その経験からくる言葉には力があります。</p>
<p>今日は働くことの本質とは何かということをテーマに書評していきましょう。</p>
<p><span class="marker">能力の低い人ほどAIを過度に恐れる。</span>AIが流行れば流行るほど、むしろスキル磨きが重要になる時代になっていく。<span class="marker">AIが仕事を奪っていく</span>…という話をよく耳にするようになりました。<br />
しかしこれは今に始まったことではありません。産業革命において機械が登場することで、単純労働は激減しました。技術革新が進むにしたがって労働の中身はどんどん変わっていって当たり前。<br />
時代が変われば仕事も変わる。そのことを受け入れることが第一歩でしょう。</p>
<p><span class="marker">会社と結婚するな、職能と結婚せよ。</span></p>
<p>社会的構造がどういった方向に向かっているのか、それを読み解きながら仕事を選ぶ事は大事でしょうが、将来の事なんて誰にもわかりません。教育の時代だと言う人もいます、エンターテイメントの時代だと言う人もいます、信用残高の時代だと言う人もいます、本当のところ何が正解なのかは、おそらく20年、30年経たないとわからないことでしょう。</p>
<p>そして今働いている会社もその先にずっとあり続けるという保証もありません。だから、どんな会社で働くかよりも、<span class="marker">どんな職能がつくのかで仕事を選ぶべき</span>。もしかしたらその能力を将来使い続けられないかもしれませんが、その能力を身に付けるためにした努力は必ず後に生きてきます。</p>
<p>どの会社で働くかということよりも、<span class="marker">どんな職能をつけることができるのかという観点で仕事を選ぶようにしましょう</span>。需要が高い職能、代替えがききにくい人の給料は高く、その逆は低くなる。年収の期待値の上下を知った上で、それでも自分にとって情熱を持てる好きな仕事を選ぶべき。</p>
<p>では何を軸に得られる職能を選ぶべきなのか？</p>
<p>当然ですが<span class="marker">希少価値が高い職能</span>を持っていればいるほど、<span class="marker">高い収入を得ることができます</span>。もし収入を軸に選ぶなら、高い収入が見込める職能を選ぶべきでしょう。</p>
<p>しかし残念ながら収入よるモチベーションはそう長く続きません。だから<span class="marker">自分が本当に情熱を持てる事が何か</span>ということから選択できるのがベストでしょう。</p>
<p>我々はクラゲのような人生を送っていないか？我々は、エスカレーターに身を任せていないか？目の前にエスカレーターがあると、階段を上るよりも楽そうだから、誰もが思わず飛び乗ってしまいたくなる。でも、エスカレーターは1度乗ってしまうと、最終地点まで一定の軌道で動く以外に自由がなくなるのだ。</p>
<p><span class="marker">1度しかない人生をどう生きるべきか？</span></p>
<p>誰にも正しい選択なのかわからないですが、クラゲのようにふわふわと漂うだけ、世の中のエスカレーターに乗っかって、気がついたら人生が終わっている、それで人生が最高だとは言えないでしょう。</p>
<p>僕の個人的な主観ですが、<span class="marker">人生の価値は挑戦の中にある（興奮と感動がやりがい）</span>と思っています。</p>
<p>安定を求める人がいてももちろん良いと思います。自分の軸を安定とするなら、新しい挑戦からは避けるべきでしょう。</p>
<p>しかし、残念ながらそれでは興奮や感動、やりがいを味わうことができないかもしれません。</p>
<p>自分の人生の軸をどこに置くのか？</p>
<p>正解のない問いかけではありますが、そのことを考えさせる素晴らしい一冊でした。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">この世界は残酷だ。しかし、それでも君は確かに、自分で選ぶことができる！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">キャリアに悩む全ての人の役に立つ本質的な書籍</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">会社と結婚するな、職能と結婚せよ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">現実を見極め、正しい選択をすることで、人は目的に近づくことができる。そのために重要なのは、様々な現実を生み出している構造を明らかにすることだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">社会で成功をつかむためには、覚悟を持って構造を直視し、その本質を大きくしっかりと把握せねばならない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">この世界は、作った神様にとっては極めてシンプルな平等の精神に根ざしているのだが、その結果の偏りは一人ひとりにとっては極めて不平等になるのだ。神様の正体は確立であり、一つ一つの事象の配分は極めて平等にランダムに行われているが、結果には偏りがある。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">神様のサイコロで決まった持って生まれたものを、どうやってよりよく知り、どうやって最大限に活かし、どうやってそれぞれの目的に達成するのか？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最大の希望は、それでも選べるということだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の人生をコントロールする選択肢を握っているのは実は自分自身しかいない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">我々はクラゲのような人生を送っていないか？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">我々は、エスカレーターに身を任せていないか？目の前にエスカレーターがあると、階段を上るよりも楽そうだから、誰もが思わず飛び乗ってしまいたくなる。でも、エスカレーターは1度乗ってしまうと、最終地点まで一定の軌道で動く以外に自由がなくなるのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">興奮と感動がやりがいであり、人はそれを味わうために生まれてきた。やりたいことがわからないのはなぜだろう？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">確かに自分にとってどのようなオプションがあるのか、ある程度は知らない限り最終決断はできない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">オプションが多すぎる事は、むしろ人間にとっては厄介なストレスだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">問題の本質は外ではなく、君の内側にあるのだ。やりたいことが見つからないのは、自分の中に軸がないから。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の中の基準となる軸がなければ、やりたいことが生まれるはずも、選べるはずもない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最終的には、今の君の精一杯の価値観で、君が軸を決めるしかない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">経験がないのに考えても仕方ないは間違い！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">わかると言う事は、何がわからないのかを、わかる事である。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">つまり君の不安は、わからないことをずっと放置してきた後ろめたさの闇から溢れ出ている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">他人との相対比較ばかり強調される人生で、それが自分の中でも癖になっていて、優越感や劣等感をガソリンにして生きていくことが次第に当たり前になってしまう。その結果、自分の中にある宝物が見えなくなっている人がいかに多いことか。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">成功は必ず人の強みによって生み出されるのであって、決して弱みからは生まれない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">同じ特徴が、宝物になるか、弱点になるかを決めているのは文脈である。空気を読めない！と言われる人の同じ特徴が、別の文脈では、場に流されず自己主張がしっかりできるという宝物になる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">キャリア戦略とは、その人の目的達成のために、その人が持っている特徴を認識して、その特徴が強みに変わる文脈を探して泳いでいく、その勝ち筋を考えると言うことだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分がプロとして身に付ける職能をまずは見極めないといけない。会社よりも職能の方がはるかに大事な理由は主に2つある。<br />
①君がいくら会社に惚れ込んで結婚したくても、会社はどうしても君とは結婚できない<br />
②スキル(職能)こそが、相対的に最も維持可能な個人財産だから</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">たいした能力を身に付けずにのんきに生きている中途半端な、サボリーマンを、AIが合理化してしまう時代</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">能力の低い人ほどAIを過度に恐れる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">AIが流行れば流行るほど、むしろスキル磨きが重要になる時代になっていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">合理化されるのは、創造的に頭を使っていない仕事だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">不正解以外は全て正解。不正解とは、自分にとって決定的に向いていない仕事についてしまうこと。不正解をつかんだ原因の大半は、自己分析不足に起因している</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">内定を取るために別人格を演じるのは不幸の始まり</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間は、皆同じ、平等だと、小学校から聞いてきたと思う。しかし私が見てきた世界の真実は、明らかに不平等にできている。人間は、皆違って、極めて不平等なのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">資本主義は、人間の力をエネルギー源にして、人々を競争させることで社会を発展させる構造を持つ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">資本主義社会とは、サラリーマンを働かせて、資本家が儲かる構造のこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">年収を決めている3つの大きなドライバー<br />
①職能の価値<br />
②業界の構造<br />
③成功度合いによる違い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">需要が高い職能、代替えがききにくい人の給料は高く、その逆は低くなる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">年収の期待値の上下を知った上で、それでも自分にとって情熱を持てる好きな仕事を選ぶべき</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どの業界でもある程度のプロになれば、それまで培ったスキルと実績を土台にして、職能のステップアップが可能になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">就活も転職も、最大限に追求すべきは、自分自身の成功確率を最大化すること</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分にとっての成功を定義づける目的を明確にしなければならない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">欲の全くない人間が本当にいるとしたら、それはナルトの世界におけるチャクラが全くない忍者のようなものだ。生きていけない！だから私は力と野心に溢れたこの若者のような目を見ると楽しみになる。君も欲に対して強く正直に生きてほしい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">資産を持って生まれていない人間が、この現代社会において巨大な資産を手に入れる方法は、何らかの方法で資産家になり上がるのがベストだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">投資を投機と混同しており、投資をしないことのリスクを考える人は少ない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">資本家になりたいのであれば、今すぐ起業して資本家を目指すこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本気でやればやるほど、成否にかかわらず、君は多くのことを学ぶだろう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本当に安定したいのであれば、今の大企業に入るのではなく、将来の大企業に入らねばならない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">欲しい情報をすぐにインターネットで検索して引っ張り出せる世の中になって、こういう頭を使わない習慣を身に付けた愚か者が加速度的にどんどん増えている。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">消費者のプレファレンスは必ずより便利でより快適なものを求め続ける</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生とは、まだ知らない面白いことを求めて、自分の世界を広げていく旅のようなもの</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">目的が見えてくる発想法</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">具体的な事から発想するのではなく、どんな状態であれば自分はハッピーだろうかと言う未来の理想状態から発想することである。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ワークライフバランスとか寝ぼけたことを言っているとますます落ちるだろう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">もともと資源にも恵まれていない小さな島国が1億2000万人も食べさせないといけないのに、ライフのために必死に働かなくてどうする？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">勤勉さこそが日本人の最大品質の強みなのに、猛烈に働かなくてどうするのだ？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">避けた方が良いのは君にどんな職能がつくのか想像がつかない会社だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">できるだけ早いうちに、できるだけ頭が柔らかいうちに、スキルを高める挑戦を意図的に選ぶ旅を始めるべきだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分が茄子なら立派な茄子、きゅうりなら立派なきゅうりになるように、ひたすら努力を積み重ねれば良いのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">土壇場において、あるいは人生において、伝え方が9割ではなく、内容が10割だ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">伝え方は、中身があって初めて価値を持つ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">君と言う人間の価値をよりよく理解してもらうための中身の準備こそがフォーカスなのは言うまでもない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ブランディングこそがマーケターの仕事の核心だ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">良い人とか、悪い人とか、この後にもはやどうでもよくなる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">長いキャリアにおいては、切れても良い時と、逃げてはいけない時がある。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">逃げても良いのは、自身のブランディングにとって重要でない場合だ。<br />
逃げてはいけないのは、戦うことがブランディングにとって大きなプラスになる時と、逃げることがブランディングにとってオフ・エクイティになってしまう場合だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最重要なのは問答無用な実績なのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">君がまず焼きになるべきは、ブランドを構築する一環した行動と、結果を出すことにこだわること、その2つだけだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">理性的に正しい判断をしたつもりでも、変化やリスクの少ない方を頭の中で正当化して選んでしまうのが人間だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">普通の人と同じようなことをしていたら、普通にしかなれない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">積極的な転職をする時に最も痛いのは、人間関係を振り切って飛び立てるか？と言う悩みだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間は、気持ちよくなるとすぐに成長止めてしまう生き物だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最大の注意点は、中途半端になることだ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人はどういう時に最も苦しいのか？自分自身で自分の存在価値を疑う状況に追い込まれた時だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">貪欲に学ぶ姿勢と、数年に満たない時間がきっと解決する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">たとえ自分の意に沿わないことでも、一旦引き受けた限りは、全体(会社)の立場に身を置いて最善の言動を尽くすのがプロ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ある程度の公平さを保つと信じるならば、数字(=結果)を持っていないと、どんな理由があっても評価においては無防備で弱いのは当たり前。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">無力なサラリーマンである以上は、後ろ向きな仕事は避けられない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">無力ではない、つまり有力なサラリーマンとは？それは会社にとって数多くいる消耗品のような人材ではなく、辞められたら本当に困る人財として組織認識されること。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">有力なサラリーマンになった先は、いつか会社の枠を超えて自分の名前で仕事が選べるレアなビジネスマンになってやろう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">結果を出さないと誰も守れない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">リーダーとしてなさねばならない事は何か？それは、誰に嫌われようが、鬼と呼ばれようが、恨まれようが、なんとしても集団に結果を出させることである。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">プロの世界で最初から友情や親切を期待するのは単なるお人好しであり、淘汰される負けマインドである</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分が何の役にも立たない無価値な存在だと言われるのが、私にとっては最もダメージを受ける言葉である。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大切な事は自分の強みで戦うしかないことと、自分の強みを知っておくことの2つ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">強い人間は、環境に合わせて自分を変えるか、自分に合わせて環境を変えるか、そのどちらかができる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">最も大切なのは目的の方向に向かって絶えず成長し続けることである</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">挑戦しないから失敗もしない自分よりも、挑戦するから失敗してしまう自分の方が、圧倒的に強くなれる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">痛がり屋さんは、目の前の変化に対応するだけの耐性をそれまでの人生で十分に積めてこなかったのだ。挑戦せずに、変化から逃げる選択ばかりしてきた。挑戦しないから、成長しない。挑戦しないから、相対的にどんどん弱くなる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どちらの道にも不安があるなら、挑戦する不安の方を選択するべきだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">失敗しない人生そのものが、最悪の大失敗ではないのか？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">許された時間の中で、やりたいことをやらないと大損だ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">心の中の不安に住民間を与えて、不安の居場所を認めてあげよう。挑戦している証拠だ！と喜ぼう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">適度な不安と常に共存する人生、それが成長し続ける人生であり、君が他の誰でもない立派な君になるための人生だ。君が君を磨き続ける限りにおいて、不安が一生消えることはない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">挑戦しない癖がつくと、きっと長い人生は退屈になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">プロの世界においては、目的達成に必要な主な能力の全てを自分1人で賄うのはそもそも無理である。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の苦手領域をカバーできる他者の力を借りる事は、極めて重要な戦略的手段となる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">バイオリンばかりが50台あるよりも、様々な音色が出せる楽器が組み合わされたオーケストラの方が、表現できる楽曲は多いだろう。それがダイバーシティー(多様性)の本当の価値だ。君がいつか大きなことを成し遂げたいのであれば、自分の周囲に様々な音色(思考の多様性)を求めなさい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">リーダーの仕事とは、みんなが弾きたくなるような楽曲を持ってきて、完成形のイメージを明確に示し、それぞれの個性ある音色を引き出して、それらを組み合わせて音楽を作ってことだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は変わろうと思ってもなかなか変われない。なぜか？それは、変わろうと覚悟したときの意識変化と、実際の行動変化までのタイムラグに耐えられないから</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">行動変化には時間がかかる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">目的に好ましい行動を取れる確率を少しずつ上げていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">後ろは一切振り向かなくていい。君自身の人生を充実させるために何が必要か、それだけを考えながら前に進めば良いのだ。もう親の期待とか、親孝行とか、そんな事は一切考えるな！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">挑戦する限り、君はきっと何者かになれる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">日本人はもっと強くならなければならない。</span></div>
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<h3>６．商品の紹介</h3>
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