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	<title>【友情】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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	<description>個人が輝く未来をつくる！</description>
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	<title>【友情】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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		<title>鬼滅の刃</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 23:00:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[ねず子]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー ほとんどの方は見てる？気もするので改めて紹介するものではないのかもしれませんが…（笑） 時代は大正。この時点で珍しいですね、大正って。記憶の限り大正を舞台にした漫画はあまり思いつきません。主]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>ほとんどの方は見てる？気もするので改めて紹介するものではないのかもしれませんが…（笑）<br />
時代は大正。この時点で珍しいですね、大正って。記憶の限り大正を舞台にした漫画はあまり思いつきません。主人公は炭治郎は炭を売って家族を支える10代の少年です。</p>
<p>ある雪の日、街に炭を売りに行った炭次郎。<br />
帰りが遅くなり、その日は宿泊。<br />
帰ると一家は鬼に襲われ死亡。<br />
怒り、悲しむ炭次郎。<br />
しかし、幸いにも妹、ねずこの息がある。<br />
助かる！<br />
街まで行こうと背負い、歩くとねずこが鬼になってしまう。<br />
ねずこは助かるのか？<br />
鬼とはなんなのか？</p>
<p>ストーリーと結末はご自身で。今日は国民的漫画となった鬼滅の刃がなぜ流行るのか？という観点で考察していきましょう。</p>
</div>
</div>
<h3>２．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>ジャンプ漫画、鬼滅の刃。じつはジャンプには決まったテーマがあるのはご存知ですか？</p>
<p>それは、<br />
<strong>1.努力</strong><br />
<strong>2.友情</strong><br />
<strong>3.勝利</strong><br />
です。</p>
<p>鬼滅の刃はまさにこのテーマに沿ってます。炭次郎の手は鍛錬で傷だらけ。怪我をしても仲間のため、出会った人のために、さらには鬼のために闘う。さらにどんなに苦戦であっても必ず勝利する安心感！ある意味ベタなストーリー展開ですが、やはり王道が良いのでしょう。しかし、王道でない部分も。それは、人がパタパタ死ぬ。それもかなり残酷に。</p>
<p>じつは残酷なシーンの多いアニメが流行る時期があるのをご存知でしょうか？それは、景気の上昇期待が大きい前。例えば、進撃の巨人。この漫画はアベノミクスが始まった年にブレイクしています。90年代を代表するアニメエヴァンゲリオンもそうです。</p>
<p>1995年阪神淡路大震災の年にできたエヴァ。実は初めから人気があったわけではありません。むしろ放送終了後に人気になりました。放送終了後とは1997年。</p>
<p>ポケモンブーム、「たまごっち」が大ヒット、クローン羊「ドリー」誕生、サッカー日本代表W杯初出場決定、京都議定書が採択などあった年。もちろん全ての事象をあげているわけではないので完全な因果関係ではありませんが、多少の相関関係はあっても良いのではと個人的には思っています。</p>
<p><span class="marker">という事は、これから景気が上向いていく？</span></p>
<p>ということで鬼滅の刃とは全く関係のない話になってしまいましたが、映画版も絶好調な鬼滅。エヴァンゲリオンのように映画で継続し続ける長編になるのでしょう。これからが期待ですね。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>３．商品の紹介</h3>
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		<title>夜と霧</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 23:00:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[アーサーホーランド牧師]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィクトール・E・フランクル]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント3点]]></category>
		<category><![CDATA[今日の一言と本のサマリー]]></category>
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		<category><![CDATA[岡崎かつひろ]]></category>
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		<category><![CDATA[池田香代子]]></category>
		<category><![CDATA[読書サロン]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 以前、アーサーホーランド牧師をお呼びしての講演会をしました。約150名の参加。読書サロンのメンバーの方もご参加くださりありがとうございました。 とても印象深い話をたくさんいただきましたが、終]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>以前、<strong><span class="marker2">アーサーホーランド牧師</span></strong>をお呼びしての講演会をしました。約150名の参加。読書サロンのメンバーの方もご参加くださりありがとうございました。</p>
<p>とても印象深い話をたくさんいただきましたが、終了後の懇親会でアーサー先生が繰り返し読まれる本が…という会話の中で出てきたのが『<strong><span class="marker2">夜と霧</span></strong>』。</p>
<p>今日はこの本をご紹介していきましょう。</p>
</div>
</div>
<h3>２．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>これは事実の報告ではない。体験記だ。壮絶な強制収容所での体験。死んでいく感情。脱走し生き延びた奇跡。いずれも衝撃的で、生き方について考えさせられる1冊です。</p>
<p>ここで語られているのは有名な大規強制収容所、アウシュビッツではありません。しかし、小規模の強制収容所こそがいわゆる絶滅収容所だったことが今では知られています。おびただしい大衆の小さな犠牲や小さな姿。知られざる収容者の受難。日々のパンのための、あるいはただ単に生き延びるための戦いは熾烈を極めた。自分自身の為であれ、あるいは友情で結ばれた小さな集団の為であれ、とにかく我が身可愛さから、人は容赦なく戦った。</p>
<p>例えば一定数の日収容者が別の収容所にうつされるらしいと聞いたとする。するとそれはまやかしだと考える。なぜなら、その移送とは、ガス室送りだと、考えるから。いかにして自分がその中に選ばれないか…選ばれるのは衰弱した人々…</p>
<p>ガス室と火葬場を備えた中央の小さな収容所で抹殺されるために移送される…途端に、すべての人が敵に見え、グループ同士の抗争が始まる。一人一人が、自分と自分の親しい者たちが移送されないように、移送リストから外してくれるよう懇願する。ギリギリの土壇場まで死に物狂いになる…誰かが抹殺を免れれば、誰かが身代わりになることは明白。</p>
<p>駅の看板がある！アウシュヴィッツだ！この瞬間、誰も彼も、心臓が止まりそうになる。ある晩、友人の予定がわからなくなった…</p>
<p>「彼はどこに行ったんですか？」<br />
「だったらほら、あそこだ。」</p>
<p>あそこってどこだ？手が伸びて、数百メートル離れた煙突を指差した煙突からは数メートルの高さに不気味な炎が吹き出して、ポーランドの暗い空を舐め、真っ黒な煙となって消えていく。</p>
<p>あそこがどうしたって？「あそこからお友達が、登っているところだ。」</p>
<p>ギリギリの環境にあって人間は一体どうあるのか。生きるとはどういうことか。人生観問われる永遠の名作。ぜひ読んでみてください。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>３．商品の紹介</h3>
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