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	<title>【人間関係】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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	<description>個人が輝く未来をつくる！</description>
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	<title>【人間関係】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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		<title>ウチら棺桶まで永遠のランウェイ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Mar 2023 23:00:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[happiness]]></category>
		<category><![CDATA[kemio]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 好きなことで食べていきたい！そう思う人は多いのではないでしょうか。 YouTuberであり、モデルとして活躍し、好きを武器に変えたkemioさんをご存知でしょうか？独特な話口調が特徴で、おネ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>好きなことで食べていきたい！そう思う人は多いのではないでしょうか。<br />
YouTuberであり、モデルとして活躍し、好きを武器に変えた<strong><span class="marker2">kemioさん</span></strong>をご存知でしょうか？独特な話口調が特徴で、おネエキャラでオカマ。</p>
<p>2016年末からはアメリカを拠点に情報発信し、モデルや発信者、歌手として多岐に活躍しています。300万人が注目するクリエイターの生き方とは？ご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>私、30歳になるのが楽しみで待ちきれないかもしれない。むしろ人間30歳からスタートでしょってテンションだと思う。20歳で成人して、そこからの10年で貯めたものを武器に出来るのが30歳からでしょ？</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>歳を重ねている人を絶対に全員リスペクトしなきゃいけないって言う事でもないよ。だって、ダサイ大人もいると思う。そういう人たちについては相手しなくていいよ</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>自分の人生は自分のもの。誰かに褒められたいだけのものになっちゃって、誰かの反応だけを求めて頑張ってるんだったら、それはもう人生じゃなくて演劇活動よ</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>kemioさん。最近YouTubeなどで人気がある人方が本を出すケースが増えてますね。エッセイ集ですが確かにと思わされるものが多々あり、売れている理由もわかります。そこで今日は印象に残ったエピソードを5点紹介する形で書評としたいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①待ってるだけじゃダメ</strong></span><br />
中学生の時はTBSのオーディション受けて、タレント事務所のオーディションを受けて、だけど全部落ちまくった。本当にオーディション雑誌が、バトルみたいなノリ。片っ端から受けて片っ端から落ちていく状況。<br />
<span class="marker"><br />
有名になりたい！</span></p>
<p>あのとき諦めて、自分なんか……にならなくて本当に良かったというkemioさん。結果が欲しいと思いながら行動しない人や、行動してもすぐ諦めてしまう人も多い中、片っ端からオーディションを受けまくるというスタンスは本当に凄いと思います。欲しいものがあるなら自分から行動しなければならないですね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②ゼロからでも夢はつかめる、私がその証明ですと言ってみる</strong></span><br />
本当にね、芸能界に向いてないのかな、無理なのかなって思うことも正直あったんだけど、方法を探しまくって、全部やってみて良かったと本気で思えた。戦いはいつも誰かに止めさせられるんじゃなくて、自分で止めない限り、一生納得いくまで続けるもの。ゼロからでも、ダメですって言われても、粘り強くあきらめなければ夢のスタートは切れるというkemioさん。<br />
その通りだと思います。人から止められたくらいで諦める夢なら、本当の夢では無いのでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③無責任に止めてくる奴なんて、中指立ててやれ</strong></span><br />
渡米を決めた際周りから、「英語しゃべれないのに無理だよ」と言われたkemioさん。日本で生活してきて英語をしゃべれないのとか当たり前じゃん、なんで無理とか決めつけられなきゃいけないの？でもおかげでさらに火がついたので、感謝。<br />
やりたいことがあるならリスクをとって当たり前。そのために勇気を出して一歩踏み出すことも必要でしょう。無責任に止めてくる人は無視しましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④ソーシャルメディアの奴隷から解放されよう</strong></span><br />
SNSはうちらの脳みそをぶっ壊しに来てるよね。みんなSNSサイコー。感染してる。時間があればSNSのチェックをしてしまう。<br />
そんな傾向、僕にもあります。気をつけないとSNSの奴隷になってしまう。自動で流れてくる情報に流されるのではなく、自分で能動的に情報を取りましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>⑤過程は見てもらえないもの。結果で判断されるのも当たり前。</strong></span><br />
世の中、ぜーんぶ結果で判断されちゃうの。過程よりも結果。そういうものだって受け入れるしかないよ。プロセスも見て欲しいという人も多いかもしれませんが、残念ながら世の中は結果で判断されるもの。<br />
特に芸能活動をしてるとその事は顕著なのでしょう。報われないと感じることもあるでしょうが、懸命な努力を続けて結果を出すまで粘って行動する必要がありますね。</p>
<p>おねえ言葉で書かれているため、ちょっと読みにくかったというのが正直なところ。しかし内容はしっかりしてました。興味がある方はぜひ手に取ってみてくださいね。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">うちらは5年後には今と違う悩み事と戦わなきゃいけないの。そして苦しんでまた、5年後のために強くなる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">未来に不安はあるけど、未来を左右するのって今だから、今の心配をするようにしてるわ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">年齢とか年号とか所詮うちら人間が作り出したものだから、それに感情をコントロールされる時間はない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分にとって無理なことがあったときに、どうしたらいいか方法を探すって言う習慣がついた</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">未来の事ばっか心配してたら、今のことって誰が片付けるの？って感じだから、とにかく目の前のことを頑張ろー</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">何かやる前ってね絶対に不安なの。不安は必須アクセサリー。一生取れません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">絶対ぶれない軸は、人をhappinessにする仕事をしてたいってこと。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私を泣かせる相手に恨みはないの、強くしてくれてありがとうなの</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間関係で失敗しないと前に進まなくない？自分で動かないと、学べない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">いっとくけど、私にフォロワーがいなかったら絡んでこないような人なんてこっちから願い下げ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間関係は生の勝負で、画面に表示されている数字なんてオプションなの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分のことを伝えたり、夢を叶えたりするためのツールとして通常扱ってもらいたい。数字はその人の、人間関係のプロフィールじゃない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本気でひでぇな、これいじめじゃんって状況になったときには、あっさり弁護士案件にしちゃおう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">うちらは誰かを傷つけるためにこの世に生まれてきたわけじゃない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私にあなたの嫌いの価値観、押し付けてこないでください</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の人生は自分のもの。誰かに褒められたいだけのものになっちゃって、誰かの反応だけを求めて頑張ってるんだったら、それはもう人生じゃなくて演劇活動よ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">いつだって自分が自分の味方でいてあげるの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間関係ってね、期待するから、相手が応えてくれなかった時に損した気持ちになるんだよ。優しくしても、許しても、相手から返してもらう約束なんてしてない。自分で勝手に期待して、悲しくなってるだけ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分を苦しめているのは状況じゃなくて、友達絶対必要って思っちゃう脳なのかも</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">恋って一生のルーティンの中でたまたまタイミングがあってイェイイェイってなるものであって絶対必須のアイテムじゃない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">失恋は、新しい恋で上書きするしかないんじゃないかな</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ふられたからって人格が否定されたわけじゃないの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">男女の友情とか、別カテゴリにしていること自体に私は納得いってません！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">親が厳しいとか嫌いとかなら家を出る以外の回答は無い。親が分かる形で、親が納得できるように、夢ややりたいことを見せるっていうのも大事なんだと思う。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">目の前にあることが将来必要になるかならないかって、目の前にあるときはわからないの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私、30歳になるのが楽しみで待ちきれないかもしれない。むしろ人間30歳からスタートでしょってテンションだと思う。20歳で成人して、そこからの10年で貯めたものを武器に出来るのが30歳からでしょ？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">若いうちにしかできませんよって、そんなこといっこもないと思う。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">歳を重ねている人を絶対に全員リスペクトしなきゃいけないって言う事でもないよ。だって、ダサイ大人もいると思う。そういう人たちについては相手しなくていいよ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">チートして簡単に成功したとして、確かに一瞬は注目されると思う。でもそれまで魅力を積み上げてなかったらすぐ消えちゃって、結局ショートタイムで終わりそう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私の人生の楽しさレベルがすごい高いとかそんなんじゃないと思う。だって、楽しいことって絶対誰の周りにもある。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お金は後回しにして好きなことを一生懸命やってたら、ついてくる。お金を追うんじゃなくて、お金に追わせたいの。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">他人の普通や幸せに操られる着せ替え人形にはなりたくない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人と違うことって全く気にしなくていい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">変わってるって言ってくる誰かの「変わっていない枠」にはまるのはくだらない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">性格なんて気圧でも変わるし、性格がいいって概念、いらなくない？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいことがないのは捜索中ってだけだから◯。全部興味ないとか言ってシャットアウトするのは×</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">世の中なんて不平等祭り</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">しっくりこない常識を武器にしている人たちには笑いながら中指立てて、自分のことを、自分が1番信じてあげて。</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
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			</item>
		<item>
		<title>ひとりの時間が僕を救う</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article206/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Dec 2022 23:00:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo！知恵袋]]></category>
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		<category><![CDATA[ひとりの時間が僕を救う]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 若い人たちの憧れの職業YouTuber。YouTubeチャンネルを伸ばしている人たちって、本当に尊敬です。 そんなYouTuberで結果を作っている1人、パーカーさん。 彼はなんとまだ現役の]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>若い人たちの憧れの職業YouTuber。YouTubeチャンネルを伸ばしている人たちって、本当に尊敬です。</p>
<p>そんなYouTuberで結果を作っている1人、<span class="marker2"><strong>パーカーさん。<br />
</strong></span><br />
彼はなんとまだ現役の大学生。しかも、特別なことを挙げているのではなく、大学生の日常を上げるというYouTubeチャンネルで<span class="marker">約50万人</span>も登録しているというから驚き。</p>
<p>若い人たちが今何を思っているのか？今に限った話でありませんが、流行を作るのは若い人たち。その感性や感覚、情報を押さえておいて損はないでしょう。自ら、「<span class="marker">ぼっち</span>」という、コミュ障で人と混じらない青年の、孤独や弱さを強さに変える方法とは？</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>気付けばもう21歳だ。年齢というのは恐ろしい。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>世に出るものは人と一緒に作られたものなんだ。自分1人の力でできる、できないと、判断することではない。本当の1人は80点の生き方なのではないか？とも思うようになってきた。何か足りないピースがある。それは、本当に大事な人とのつながりだ。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>人とのつながりが増えすぎると自分を見失ってしまう。しかし、本当に好きな人とのつながりは、人生をより豊かにしてくれるはずだ。</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>若い人たちって、今こういうことに共感を感じるんだ、と感じさせられたました。<br />
当然ですが、時代が変われば、状況が変わり。状況が変われば人が変わる。<br />
人間として、もとにある部分はそう大きく変わらないのでしょうが、その表現や考え方はやはり違いを感じます。この中で特に考えさせられた文章をご紹介し、僕なりに思うことをまとめるという形で書評にさせていただきます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>① ひとりになるために</strong></span><br />
小さい頃から、他人の人生を生きてきた。周りの目を気にしながらいつも行動していた。本音をさらけ出せる場所がなく、いつも親や先生、周りの大人たちの圧力に敏感だった。僕も子供の頃は親の目を伺いながら生きてきたものです。しかしもしかしたら今の子供たちの方が僕らの頃よりもその圧力の強さは増しているのかもしれません。自分が子供の時できなかったことをさせてあげたい。優しさのようで、単なる押し付けかも。考えさせられる一文でした。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②自立について</strong></span><br />
自分のことだから、自己責任で決めればいい。その決断で周りからどう思われようと、僕の人生なのだ。どこまでが自分の問題で、どこからが他人の問題なのかを、しっかり区別しなければならない。<br />
周りの勧めで継続していた部活動を辞める決意をした時のエピソード。しかし、若さを感じるのは、何日もひとりで考え、ネットで調べたりもした。Yahoo！知恵袋でも同じような悩みが書かれてあり、心強かった。という記述です。<br />
Yahoo！知恵袋で調べるという概念が僕の学生時代にはなかったなぁと、感心させられました。だからこそネットへの書き込みというのは誰かに影響を与えているかもしれないと考え、良い意味で慎重である必要がありますね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③身軽でミニマムな人間関係</strong></span><br />
大学生になるにあたって、気をつけていたことがある。それは、ミニマムな人間関係である。惰性の人付き合いや無駄に気を使わないといけない友達というものは、かえって負担になるだろうと思っていた。軽々しく人と関わる事は自分の首を絞めるかもしれないと警戒していた。<br />
人生では、何に時間を使い、何を切り捨てるかが大事でしょう。ですから<span class="marker">付き合う人を選ぶ</span>という概念はとても大事だと思います。正直、学生時代にそんな考え方なかったな、と振り返ります。<br />
なぜそう考えるようになったのか？それは尊敬するYouTubeの人が言っていたからとのこと。ここにも世代間のギャップを感じました。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④個性とは何だ？</strong></span><br />
個性とはなんとも曖昧な言葉だ。本来、個性とは人と比べるものではなく、その人が持っているもの全てを個性と評価するべきだろう。個性について皆さんはどのように考えますか？パーカーさんは、この子は個性的だという言葉自体がおかしいと論じています。確かにその通りです。面白みがなくても、どんな夏平凡な性格でも、それが個性のはず。特徴がなかったとしても、なんらか個性はあるはずです。ステレオタイプで人を判断するのではなく、ひとりひとりを尊重する世の中でありたいですね。<br />
前半は自叙伝になっており、大学生らしい自然な過ごし方に好感を感じました。今の大学生に関心がある方にオススメの一冊です。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">何のためにするのかわからない意味のない勉強は嫌い。ただ闇雲に勉強するのではなく、最短ルートを見つけた方が圧倒的に効率が良い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">飛行機と同じで離陸するまでがしんどく、その後楽に飛び続けることができる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんなに好きなことでも、強制されると一気にやる気を失ってしまう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">誰に言われるのではなく、自分で取り組む方が確実に上達は早いはずだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕は常識にとらわれていたのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">考えが変われば、今までの生活が嘘だったかのように変わる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">真面目にやることだけが正義とも限らないこの世の中に、不条理を感じていた</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">物事はトレードオフで、何かを得れば何かを失うのだ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕は、完全に心が壊れた。今僕は何をしているのか。何のために生きているのか。果たしてこれは僕である必要があるのか。考えれば考えるほど、ネガティブな気持ちになった。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんなに辛いことがあっても、時間が経てば少しは言える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">初心を忘れず謙虚でいたい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">日記は続ければ続けるほど効果を発揮する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">気付けばもう21歳だ。年齢というのは恐ろしい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大事なのは自分の気持ちではなく、相手の立場になって考えることである。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ギブの精神を忘れていたのである。立派な人ほど、祝ってもらえたら素直に喜ぶだろうし、みんながハッピーになれることを優先するはずだ。今までの自分に反省した。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">1人になって初めて、自分を見つめ直したり、自分の幸せについて深く考えることができる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本当の1人は80点の生き方なのではないか？とも思うようになってきた。何か足りないピースがある。それは、本当に大事な人とのつながりだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人とのつながりが増えすぎると自分を見失ってしまう。しかし、本当に好きな人とのつながりは、人生をより豊かにしてくれるはずだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">世に出るものは人と一緒に作られたものなんだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分1人の力でできる、できないと、判断することではない</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
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			</item>
		<item>
		<title>頭にきてもアホとは戦うな！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 23:00:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[アホ]]></category>
		<category><![CDATA[きずな出版]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント3点]]></category>
		<category><![CDATA[人間関係]]></category>
		<category><![CDATA[今日の一言と紹介する本]]></category>
		<category><![CDATA[商品の紹介]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎かつひろ]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎の考察]]></category>
		<category><![CDATA[悪口]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[本のサマリー]]></category>
		<category><![CDATA[本紹介]]></category>
		<category><![CDATA[気になるワード]]></category>
		<category><![CDATA[田村耕太郎]]></category>
		<category><![CDATA[頭にきてもアホとは戦うな！]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と紹介する本 リアルにあった出来事ですが、悪口ばかり言って周を不快にさせる人と出会いました。 おそらくこういう人はどこに行っても悪口ばかり言うので、きっと何か気に食わないことがあれば僕の悪口も言うことでしょ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と紹介する本</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>リアルにあった出来事ですが、<span class="marker">悪口ばかり言って周を不快にさせる人</span>と出会いました。</p>
<p>おそらくこういう人はどこに行っても悪口ばかり言うので、きっと何か気に食わないことがあれば僕の悪口も言うことでしょう。</p>
<p>ですから悪口ばかり言う人とは<span class="marker">極力付き合わない</span>ようにしています。<br />
他にも<span class="marker">いちいち突っかかってきて怒らせる人</span>もいます。</p>
<p><span class="marker">皆さんはこういう面倒臭い人とどう付き合っていますか？</span></p>
<p>そういった面倒臭い人たちの対処法の決定版の本があります。</p>
<p>『<a href="https://amzn.to/3iaFbQE" target="_blank" rel="noopener">頭にきてもアホとは戦うな！</a>』です。</p>
<p>人間関係に一石を投じる1冊。それでは紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
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<p>『<span class="marker2">アホと戦わない生き方こそ、あなたがあなたらしくあることができ、あなたが目指す目標により近づけることになる</span>』</p>
<p><span class="marker">75万部を突破し、連続ドラマ化も決まった本書。</span><br />
著者、<span class="marker2">田村耕太郎さん</span>は元参議院議員。<br />
国会議員という経験から<span class="marker">様々なアホの対処法</span>について記載されています。</p>
<p>ちょっと読み方を変えると国会の暴露本！？（笑）<br />
では、アホとはどういった人でしょうか？</p>
<p>アホというと、ある程度心当たりがあるだろう。<br />
要は、むやみやたらと<span class="marker">あなたの足を引っ張る人だ。</span><br />
どんな職場にも1人や2人こういった人がいるもの。<br />
職場でなくても人間関係においていちいち足を引っ張ってくる人がいたりします。</p>
<p>では一体どのように対処していけばよいのか?</p>
<p>あのホリエモンこと、堀江貴文さんも感動し、「<span class="marker">イライラが一瞬にして消えるすごい本</span>」とコメントを残している一冊。</p>
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<h3>３．ポイント3点</h3>
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<p><strong>自信のある人こそ、謙虚にそして危機感を持ってことに対応すべき</strong></p>
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<p><strong>自分がコントロールできることだけに時間もエネルギーも集中するべき</strong></p>
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<div class="concept-box1">
<p><strong>金持ち喧嘩せずと言うように、成功者は時間をかけ知恵を使って、戦わずして勝つやり方を選ぶ。</strong></p>
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<h3>４．岡崎の考察</h3>
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<p>まず気をつけなければならないのは、<span class="marker">アホと戦う可能性がある人物には特徴がある</span>ということ。<br />
①正義感が強い<br />
②自信にあふれる<br />
③責任感が強い<br />
④プライドが高い<br />
⑤おせっかい<br />
いや、これ、当てはまります（笑）</p>
<p>特に無駄におせっかいな性質があるので僕も気をつけないとまずいなと思いました。</p>
<p>ではどのようにアホに対処していけばよいでしょうか？</p>
<p>まず頭にきたら、相手に花を持たせて、良い気分になってもらう<br />
衝突の可能性がある場合ほど、素早くその場を離れた方が良い。</p>
<p><span class="marker">試合に勝って勝負に負けた</span>という格言がありますが、<span class="marker">人間関係で試合に勝つという事はありません。</span>その場はいい気分になっても、結局人間関係を壊してトータルではマイナスということになりかねないからです。</p>
<p>対人関係をとらえるときに知っておいてほしいのは、まず<span class="marker">敵という発想はいらない</span>ということだ。誰かを敵と言って良いのはスポーツをやる時位だと思う。実社会で敵なんか作らないほうがいいに決まっている。</p>
<p>では敵を作らない人の特徴は何でしょうか？</p>
<p><span class="marker">それはズバリ、腰の低い人。</span></p>
<p>面白いものでできる人ほど腰が低い傾向にあるように思います。<br />
「<span class="marker">実るほど、頭を垂れる稲穂かな</span>」という言葉にあるように、本当にうまくいっている人は謙虚で物腰がやらかい人が多いのです。</p>
<p>アホとではなく自分と戦え！<br />
めんどくさい人たちに振り回されているほど人生は暇ではありません。<br />
そもそもめんどくさい人たちに限って暇で、やり返されるのを待っていたりします。</p>
<p><span class="marker">相手にするのはやめましょう。</span><br />
そして1番大事な自分のために時間と労力を使っていきましょう！</p>
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<h3>５．気になるワード</h3>
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<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">アホと戦うというマイナスにしかならない使い方で浪費するな</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">限られた時間とエネルギーを1度しかない大切な人生を輝かせることに使ってほしい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">孫子の兵法が世界中の経営者に今でも愛読されているのは、限られた資源を無駄遣いするなというメッセージが経営戦略そのものであるから</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">アホと言うと、ある程度心当たりがあるだろう。要は、あなたの足を引っ張る人だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">残念ながら、日本のような嫉妬社会ではアホが出世しやすい。能力がある人格者は、出世する途中で多数のアホに足を引っ張られて潰される可能性が高いからだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">アホと戦わない生き方こそ、あなたがあなたらしくあることができ、あなたが目指す目標により近づけることになる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">あなたにしつこくアタックしてくるアホの特徴は、まず暇であること</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">アホと戦う可能性がある人物の特徴<br />
①正義感が強い<br />
②自信にあふれる<br />
③責任感が強い<br />
④プライドが高い<br />
⑤おせっかい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の方が頭が良い、知識がある、と思っている人間のやる行為は、明らかに逆効果な場合が多いのだ。頭が良いかもしれないが、愚かなのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自信のある時こそ、自信のある人こそ、謙虚にそして危機感を持ってことに対応すべき</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">プライドというものはほとんどの場合、邪魔にしかならない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分がコントロールできることだけに時間もエネルギーも集中するべき</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">まーくんこと田中将大投手がニューヨークヤンキースに移籍し、初登板で初勝利をあげたが、監督含めてプロが絶賛していたのは、その投球内容を始めとする野球における能力よりも、ピンチになっても持ち上げられても、決して自分を失わない人間としての成熟度だった。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">蒸し返して傷を大きくするな</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">むやみに戦わないほうが、人生というサバイバルレースで良い結果を生むことがある</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">まず頭にきたら、相手に花を持たせて、良い気分になってもらう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">メンツより実利</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">戦いを挑んできた人間を大したやつだと受け入れてくれるような人間はいないと思ったほうがいい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">喧嘩した友情が深まるのはドラマや漫画の世界だけだ。金持ち喧嘩せずと言うように、成功者は時間をかけ知恵を使って、戦わずして勝つやり方を選ぶ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">衝突の可能性がある場合ほど、素早くその場を離れた方が良い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">対人関係をとらえるときに知っておいてほしいのは、まず敵と言う発想はいらないと言うことだ。誰かを敵と言って良いのはスポーツをやる時位だと思う。実社会で敵なんか作らないほうがいいに決まっている。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">戦うべき相手はアップサイドがある、つまり相手にすることでこちらも得るものがある人間だけに絞ろう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">頭にくるべき意義もない人は上手に避け、プライドも正義感もお節介な心も捨てて一目散に逃げよ。そして、できるだけ早く相手に忘れてもらおう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人相はとても大事。顔は最大の情報発信源であり、情報の宝庫である。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">他人を動かす三原則<br />
①非難するな<br />
②認めよう<br />
③相手の欲しがるものを理解せよ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">共通の利害を見つけよう。そして、相手に利益を与えよ。決して非難、批判するな。常に相手へのリスペクトを持ちそれを相手に伝えよう!</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">腰の低い人ほどできる人が多い<br />
腰を低くしてフレンドリーにすれば敵はできないし、応援者は増える可能性が高い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">強気のキャラで成功してきた人もいるので一概には言えないが、生意気さを前面に出して成功しても、その後長続きしない場合が多いように思う</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">実るほど頭を垂れる稲穂かな</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">助けを求めるときはもちろん、困っていなくてもそのような顔ができる人間に成功する人が多い。他人の力を利用するのがうまいのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">常に勝つための努力を惜しまずおこたらず、それでいて平気で困った顔して頭を下げられる人間ほど怖いものはない。困った顔は実は悪いものでもない。困った人間を助けたくなるのがこれまた人情なのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">物事に一喜一憂せずに淡々としているものが最後には勝つ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">男の嫉妬より怖いものはない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">若いからこそ耐えること、待つ事を覚えて欲しい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">誰かの言うことに素直に従ったり、何かを6分別に信じたりする事は楽だよ。だってそれは頭を使っていないから。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">脳は使えば使うほどよくなる唯一の臓器</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">常にシニカルにものを見ることが脳の活性化につながる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">上司に評価してほしかったら、このように、上や下との付き合いでくたびれ、数字に責任を忘れているであろう自分の上司の立場になってみて、その人が何を部下にして欲しがっているのかを想定してみよう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ちゃんと見ていてくれるなんて甘い考えは捨てて、多分気づいていないよとの想定のもと、しっかりアピールをしていくべきだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">うまく立ち回っているやつは、憎む対象ではなく、学ぶ対象だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">誰かに嫉妬しているあなたは、権力者へのすりより方が足りないのかもしれない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいことがあって、やれるチャンスが来たら、他人にどう思われようが、そんなチャンスをくれる人に徹底的に忠誠を使って権力を手に入れようとするのは、汚い事でも、ずるいことでもなく、潔いことだと思う。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">腐ると言う事は人生の最大の無駄だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">結局、本当にやりたいことを実現するためには組織を動かすことが必要で、そのためには権力を手に入れないとできない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">あなたがいなくても大抵の場合、組織は困らない。替えが効くのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">結果を出すために権力に接近することが必要ならば、その力を生かすことも視野に入れて準備しておくことだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">苦手な人物がいたとしても、積極的に勝ち組に関与していくのだ。人生、意気に感じる事も大事だが、社会人になってそういう感傷的な勝負に出てしまっては失うものが大きすぎる。何のために自分はその組織に入ってその仕事をやっているのか、このことに常に集中しよう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">社会で生きていく上で、人間関係の悩みはつきものだ。なぜなら、人は多かれ少なかれ、他者の評価や他人にどう思われているかが気になるからだと思う。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人に好かれたいと言う思いに振り回されて自分の人生を生きなかったら、私はその時間は無駄に思える。他人に好かれたり、したわれたりすることはとても大事だが、それに振り回されていたらとても不幸だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">好感度ばかり気にしている人より、一心不乱に頑張ってる人に好感を覚える。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">他者の気持ちはコントロールしようとすればするほど離れていく。そんなものをこちらの思い通りにしようとするのではなく、確実にコントロールできる自分、そんな自分の目の前にあることに時間とエネルギーを集中投下すべきなのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">突き抜けたプレゼンはテクニックより本気度</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">アホとではなく自分と戦え！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間は環境に左右されやすい動物だ。ぬるま湯の環境にいれば、そのままぬるま湯につかってしまう。だからこそ、自分の尻を叩いてくれる環境に自らを置くべきだ。刺激的で向上心を自然と芽生えさせてくれるようなグループ、そして自分がなかなか入れないようなグループに入るのをお勧めする。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">激変する時代、そして自分の身の回りで起こる事態を予想し、逆算して今から準備しておくことが必要だ。過去の延長に未来がないことだけは真実で、変化を嫌う事は最大のリスクを招く。変わることにもリスクはあるが、今のままでいる事は危険だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">コンディショニングは人生をより長くするためにも有効だ。健康でバリバリ活動できる、いわゆる健康寿命を延ばすのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいことを見つけようとするのは、エネルギーも時間も無駄な気がしてならない。それより今、目の前にあることを精一杯やるべきだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいことが見つからないと言う前に、今目の前にあることをしっかりがんばって結果を出せばいい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生は不条理なものだと認識すること。不条理と言うより、あなたの都合の良いようにはできていないと言うことだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">他人を見て一喜一憂するのは本当に無駄だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の人生を、この貴重な宝物のような人生を、大事に、一喜一憂することなく淡々と、ぱっとしてアホと戦ったりしないようにして使いきっていこうではないか！</span></div>
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<h3>６．商品の紹介</h3>
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