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	<title>【事実】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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	<description>個人が輝く未来をつくる！</description>
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	<title>【事実】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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		<title>文章の問題地図 〜「で、どこから変える？」伝わらない、時間ばかりかかる書き方</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Jun 2023 23:00:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[エピソード]]></category>
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		<category><![CDATA[上阪徹]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 文章は書けなくて当たり前！ 書くのが好きではない。書く自信がない。そもそも、書き方がわからない。そんな方も多いのではないでしょうか。 僕も書籍を8冊出してますが、書くこと自体が大の苦手。しか]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>文章は書けなくて当たり前！</p>
<p>書くのが好きではない。書く自信がない。そもそも、書き方がわからない。そんな方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>僕も書籍を8冊出してますが、書くこと自体が大の苦手。しかし、文章の便利さを考えると、文章を書かないことの方がもったいないとも思います。</p>
<p><strong>文章の便利さ①</strong><br />
誰にでも同じ情報を伝えることができる</p>
<p><strong>文章の便利さ②</strong><br />
時間を超えて後々まで伝えることができる。</p>
<p><strong>文章の便利さ③</strong><br />
使い回すことができる</p>
<p>などなど、考えたらまだいくらでも出てくることでしょう。そんな文章を書くときにどんなことを意識すれば、書くことが苦手から卒業することができるんでしょうか？</p>
<p>今日は、プロライターで作家の<span class="marker2"><strong>上阪先生</strong></span>の『<strong><span class="marker2">文章の問題地図</span></strong>』ご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>文章を書くということに対して、ついついハードルの高さを感じてしまう。そんな方も多いのではないでしょうか。まず文章を書く上で大事な事は、全体です。その前提の部分から主張していきましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①立派な文章を目指す必要はない</strong></span><br />
断言してしまいますが、新聞に書かれているようなメールはビジネスをする上で全く必要ありません。多くの場合、新聞や小説のような名文を目指してしまいがち。しかし実際にはそんな文章は求められていません。<br />
大事な事は伝わること。お手本のような名分、言いますが必要ないのです。立派な文章を目指すことから卒業しましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②文章は素材が命</strong></span><br />
うまく書かないといけない。恥ずかしくない文章にしないといけない…こんな風に多くの人が、頭を悩ませ、時間を使ってしまいます。しかし、むしろ時間を使うべきは、<span class="marker">何を書くか</span>。つまり素材で集め。</p>
<p>例えば「良い会社」も素材を集めていればより具体的になります。例えばこんな形です。<br />
<strong>・創業以来10年間、2桁の増収増益が続いている</strong><br />
<strong>・この10年間、社員が1人も辞めていない</strong><br />
<strong>・社長が誕生日にバースデープレゼントをくれる</strong></p>
<p>このように、具体的に何が良いのかを素材として集めていれば文章にするのは簡単です。素材集めが、文章作りで1番大事な要素なのです。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③完璧な文章を目指してはいけない。</strong></span><br />
書き始めるときに、最初から完成形をイメージして書こうとしてしまう。これをすると全く書くことができません。書いているうちに細かいところが気になってしまって、書き始めると全く進まない。これと同様に、丁寧すぎる文章を書こうとしてしまうケースもうまくいきません。<br />
筆が止まっていては何も表現できないのです。まずは素材を整理することからおこないましょう。</p>
<p>素材とは、「<span class="marker">事実、数字、エピソード(会話、感想)</span>」の3つになります。この素材を整理すれば、後は並べるだけ。書いてみて、後から推敲するようにしましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④構成は、喋って聞かせるように考えれば良い</strong></span><br />
起承転結を使って文章を書こうとしてしまう。残念ながらこれがうまくいきません。起承転結という技術は、漢文が始まりだそうです。そもそも日本の文章で使っても、何も面白くありません。<br />
楽しく読んでもらうために大事な事は、話しているようにストーリーを展開するということ。<br />
<strong>どのように話せば伝わるのか？</strong><br />
<strong>相手は何を求めているのか？</strong><br />
<strong>相手に喜ばれる話し方はどんな順序か？</strong><br />
こういった点に意識を向け、文章を作りましょう。文章も、話すことも、実は全く変わらないのです。</p>
<p>読みやすくわかりやすい素晴らしい書籍でした。文章に苦手意識がある方、ぜひ手に取ってみてください。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>３．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="888053788"></div>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>人生を好転させる「新・陽転思考」</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article76/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 23:00:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[きずな出版]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント3点]]></category>
		<category><![CDATA[世界NO2セールスウーマンの売れる営業に変わる本]]></category>
		<category><![CDATA[事実]]></category>
		<category><![CDATA[人生を好転させる「新・陽転思考」]]></category>
		<category><![CDATA[今日の一言と紹介する本]]></category>
		<category><![CDATA[和田裕美の人に好かれる話し方]]></category>
		<category><![CDATA[商品の紹介]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎かつひろ]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎の考察]]></category>
		<category><![CDATA[息を吸って吐くように目標達成できる本]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[本のサマリー]]></category>
		<category><![CDATA[本紹介]]></category>
		<category><![CDATA[気になるワード]]></category>
		<category><![CDATA[良かったこと]]></category>
		<category><![CDATA[陽転思考]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と紹介する本 今日ご紹介するのは『人生を好転させる「新・陽転思考」』です。 それでは、紹介していきます。 ２．本のサマリー もし、私が陽転思考を知らないまま生きていたら全く違う人生を歩んでいたと思います。世]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と紹介する本</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>今日ご紹介するのは『<strong><a href="https://amzn.to/3BeKlDU" target="_blank" rel="noopener">人生を好転させる「新・陽転思考」</a></strong>』です。</p>
<p>それでは、紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>もし、私が<span class="marker">陽転思考を知らないまま生きていたら全く違う人生を歩んでいた</span>と思います。世界142カ国で展開する<span class="marker">外資系教育会社で世界NO2の結果</span>を作り出した<span class="marker2"><strong>和田裕美</strong><strong>先生</strong></span>。</p>
<p>和田裕美の人に好かれる話し方、世界NO2セールスウーマンの売れる営業に変わる本、息を吸って吐くように目標達成できる本、など<span class="marker">著書60冊以上</span>になります。</p>
<p>しかしそこに至る過程では、</p>
<p><strong>・志望大学が落ちて自暴自棄になった</strong><br />
<strong>・営業で1番になった時、同僚との人間関係を構築できずに悩んだ</strong><br />
<strong>・母が死んだ時、医療ミスを犯した医者を訴えようとした</strong><br />
<strong>・本社の正社員になった時に、収入が4分の1まで下がった</strong><br />
<strong>・ライバル会社のスパイと疑われた</strong></p>
<p>など様々な経験をされています。</p>
<p>「<span class="marker">それでも、私は自分の人生が大好きです</span>」そう綴る、和田先生。</p>
<p>和田先生本人の人生と、多くの人々の人生を好転させてきた思考法とは？</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>３．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>陽転思考は、今、目の前にある事実をしっかり受け止めて、そこからよかったを探すことです。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>自分の悪い部分を見つめて、私はここがいけないんだ、これがダメなんだと自己否定をしている人は、魅力が全然ない</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>一旦ネガティブな面を受け入れて、その中からプラスを探して切り替える</strong></p>
</div>
<h3>４．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p><span class="marker">陽転思考とは何か？</span></p>
<p>書籍を読む前は、要はポジティブシンキングなんだよね、と大きく勘違いしてました（笑）ちゃんと勉強するって大事ですね。</p>
<p>今日は陽転思考のポイントをまとめていきたいと思います。</p>
<p>陽転思考は、臭い物に蓋をするという考え方ではないので、いいよ。大丈夫だよ。まぁ仕方がないよ。という表面的な軽いよかった探しは間違っています。</p>
<p>世の中によくあるポジティブシンキングでは、何でも前向きに考えればいい、というような傾向を感じます。陽転思考は全く違い、<span class="marker">今、目の前にある事実をしっかり受け止めて、そこからよかったを探すこと</span>。自分にとって都合が悪いことに出会ったときに、その中からよかったを探しましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>事実はひとつ、考え方はふたつ。</strong></span></p>
<p>そもそも事実を変えることはできません。例えば会社に遅刻してしまった。その事実はどんなに前向きに捉えても変わりません。<span class="marker">遅刻したけど、なんとかなるっしょ！</span>これは<span class="marker">陽転思考では無い</span>のです。中身のないポジティブシンキングでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>一旦ネガティブな面を受け入れて、その中からプラスを探して切り替える</strong></span></p>
<p>事実は1つ、会社に遅刻した。この事実をどのように考えれば自分にとってプラスになっていくのか。捉え方で現実は大きく変わってきます。まず最初にするのは、<span class="marker">会社に遅刻してよかった！と自分に言って聞かせること。</span>次に、<span class="marker">それはなぜ？と問いかけましょう。</span></p>
<p><strong>・朝テレビをつけてしまうと無駄に時間膨張するので、朝の情報収集は移動中の電車の中でしたほうが良いことに気づけた。</strong><br />
<strong>・事前準備の大事さに改めて気づかせてもらえた。</strong><br />
<strong>・遅刻する人の気持ちがわかったので、遅刻した人を怒らずに指導することができるようになった。</strong></p>
<p><span class="marker">ポイントは、反省ワードや学びワードを入れること。</span></p>
<p>私が思う最も無駄な時間というのは、<span class="marker">嫌だ、嫌だと思ってしまう時間</span>です。ついつい嫌なことがあると、ネガティブモードに入って、嫌だ、嫌だとなってしまいがち。<span class="marker">嫌だ嫌だと言っていても何も現実は変わりません。</span></p>
<p>例えば仕事の同僚でも、いつも嫌だ嫌だと言って仕事をしている人がいたらどうでしょうか？おそらくは仕事を頼みたいと思いませんし、そもそも一緒に仕事をしたくなくなるでしょう。嫌だ、嫌だで物事を考えるのではなく、<span class="marker">よかった、それはなぜ？という陽転思考を身に付けていきましょう。</span></p>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">事実は1つ、考え方は2つ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">悲しい事実は消えないけれど、考え方を変えれば、それら全ては良かったに変わります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんなことがあっても、なんとかなる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">要点思考は考え方なので、系統ではポジティブシンキングと同じジャンルなのかもしれません。<br />
けれど、系統は似ていても中身が違います。見かけはどちらも白いぷるぷるんだけど、食べたらパンナコッタだった。食べたらどうだった、という位その差はあります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">一旦ネガティブな面を受け入れて、その中からプラスを探して切り替える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は幸せになるために生まれてきた</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の人生の中で、笑ったり誰かを愛したり感動したり感謝できたりすることやそれを心で深く味わうことができることこそ、何よりの幸せではないか</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">同じような1つの事実から、違う2つの人生が見えます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">考え方を変えただけで、一方は新しい人生を拓いただけです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">逃げても騒いでもだだをこねても、そこにある事実はなかったことにはなりません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">同じ目の前の事実からよかったを探した人のこれからの人生、ついてないばかりを探した人のこれからの人生、実はどちらも自由に選べるんです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">良かったと言ってから、なぜ？と自分に聞いてみる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">未来は、過去の物差しでは絶対に測れません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人の悩みは軽く見えて、自分のことだと重大な問題になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の問題はその渦中に自分がいて、客観的にその問題を見つめることができない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">選ぶという事は、すなわち決断するということなのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">決断したら前に進みますから、行動につながっていくのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">二者択一でどんどん決断が早くなることが、現実に自分の人生を変えていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんどん悪くなるスパイラルというのは、悪いことばかりがなすすべもなく引き寄せられてくるものだと勘違いする人が多いのですが、そうでは無いのです。こちらから労働的に不幸のクズを拾っているだけなのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">二者択一で切り替えをするようになって、決断力のほかに、私にだんだんと身についてきた力があります。それは、踏ん張り力です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">陽転思考は、今、目の前にある事実をしっかり受け止めて、そこからよかったを探すことです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんな夜だって乗り越えられる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">いつも元気、いつも明るいという人は、悩みがないというわけではなく、悩んでも人よりも早く切り替えることができるので、誰かに会った時はもう笑顔になっているだけ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やるかやらないか迷ったら、絶対にやったほうがいい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間は、怠ける生き物です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいと思ったときにやらなければ、いつの間にかめんどくさくなってしまったり、周りの雰囲気に流されてしまって、結局やらないままでいつまでも先延ばしになるものです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">結果はどうなっても気にしない、夢は追いかけてみることに意味がある</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">不器用な分、人より多く頑張ってきた</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やり切ったことが1つでもあったら、絶対に自由になれます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の良いところを自分で見つけて、そこを一生懸命に積極的に伸ばそうと頑張って生きている姿に人は惹かれるし、好きにもなります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分のプラス面を見せることがうまいのですから、人気があります。そんな人は異性、同性に関係なくやっぱり惹かれるし、モテます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の悪い部分を見つめて、私はここがいけないんだ、これがダメなんだと自己否定をしている人は、魅力が全然ない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">完璧な人なんていないのだから、その人の良いところをちょっとでもいいから見つけてあげて、その部分をうまく引き出してあげるのが良い付き合い方だと思います。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人から嫌われがちな人はいます。嫌われるにも疲れるにもちゃんと原因があるので、そこを突き詰めていけばいいのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">みんな、考え方さえ変えれば好かれる人になれたのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人を褒めるためには、くそー悔しいなぁ、と思う嫉妬をまずは超えないといけません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">目の前の事実を受け止めて、よかったを探せる人にならないと、たとえ経営者になっても、サラリーマンになっても生き方は変わりません。幸せにもなれません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">たとえ何もしない日があっても、私は無駄な時間だとは思いません。私が思う最も無駄な時間と言うのは、嫌だ、嫌だと思ってしまう時間です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">欠点を長所に変える表現は、テクニックではありません。その人が根本に持っている考え方が表現を変えるのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">評論を仕事にする人は別として、評論だけして否定する人はあまり惹かれないので直した方が良いし、本人にとってもプラスだと思います。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ライバルと仲良くなることこそ、自分を成長させる材料になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">価値観が違う人がいてよかった</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間形成において両親から影響を受けるのは大体全体の20%で、残りの80%は両親以外、出会った人によるそうです。これはつまり、人生でではどんな人も、自分に何らかの影響与える要素だと言うこと。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">悔しかったら結果を出す</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">苦手なこと、嫌いなことに挑戦するなんてなかなか自分から求めないことです。だからこそ、苦手なことが好きになるチャンスをもらえるだけでもありがたい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">うまくいかないということが生み出す事は、ものすごく大きな財産なんです。うまくいかないということには、何か原因があるわけですよね？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">だからそれを考えることができるきっかけになり、そして自分の改善すべきことが見えて努力できました。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">不況時の5大メリット<br />
①創意工夫が生まれやすい<br />
②行い自体が新しいビジネスチャンスを生み出す<br />
③自分を磨くタイミング<br />
④自分の軸がしっかりしてくる<br />
⑤思いやりが増える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">確かにこの不況の時代は大変な時代です。しかし恐れてはいけません。これは変革のための最大のチャンスなのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんなことでもやってやろう、という勇気が持てたら、選択枠がぐんと広がってチャンスの数も増えるはず</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生は予測不可能です。今までと同じ枠で考えることももちろん大事ですが、連続的な人生では過去という枠から抜け出せず、こうでなきゃいけないと思い込んでしまって、せっかくのチャンスを逃してしまうかもしれません。<br />
だから、もし、今、なかなか仕事が見つからなくて不安になってしまっていたら、腹をくくって、何でもやってみる！と決断してください。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の人生で経験できた事は全部自分のためになっている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私は、本当に大事な仕事は忙しい人に頼みます。<br />
忙しい人は仕事ができる人だからです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私にはできないというと、やったらできるよ。こういう状況になったらやるしかないし100%ができてないけれど、やるしかないからやっているだけだよ、といいます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">忙しい中でやっと作った時間だからこそ、忙しい人はその時間に集中して思う存分楽しむことができる。忙しければ、時間を好循環で回せるようになる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">陽転思考は、臭い物に蓋をするという考え方ではないので、いいよ。大丈夫だよ。まぁ仕方がないよ。と言う表面的な軽いよかった探しは間違っています。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">よかったを探すときの約束として、その中に必ず反省ワードや学びワードを取り入れます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">陽転思考には、気づきと謙虚さが必要です。<br />
陽転思考が定着していないときは、自分の環境にいるマイナスの考え方を強要する人をできるだけ避けたほうがいい。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ときには自己中心主義になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">よかったを探してなかなか見つからない時、どうしても切り替えができないときは、もうとことん落ちるところまで落ちちゃってください。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">相手を傷つけてしまうことが1番の傷になるんです。<br />
だから人を傷つけることよりも、傷つく事は怖くないのです。</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>６．商品の紹介</h3>
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