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	<title>【プロ】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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	<description>個人が輝く未来をつくる！</description>
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	<title>【プロ】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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		<title>おっさんJリーガーが年俸120円でも最高に幸福なわけ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Jun 2023 23:00:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーガー]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 自分は本当にこのままでいいのか？多くの人は自分の人生に100%の満足はせず、ある程度の妥協で生きているもの。だからといって悪いということでは無いですが、残念ながら自分だけはごまかすことができ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>自分は本当にこのままでいいのか？多くの人は自分の人生に100%の満足はせず、ある程度の妥協で生きているもの。だからといって悪いということでは無いですが、残念ながら自分だけはごまかすことができません。</p>
<p>子供の時からの夢ってどんな夢がありますか？<br />
<strong>プロ野球選手になる。</strong><br />
<strong>お花屋さんをやる。</strong><br />
<strong>俳優になる。</strong></p>
<p>普通の人なら途中で諦めてしまう夢。しかし今日ご紹介する書籍の著者、<span class="marker2"><strong>安彦先生</strong></span>は違いました。なんと39歳からJリーグを目指し、実際にプロでプレーをしているのです。テレビでも話題となっている安彦先生の初出版。ご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>人生はアップダウンじゃなく紆余曲折。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>人生に練習も本番もない。あるのは今この瞬間にベストを尽くすことだけ</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>本当に大事なものより保身を優先した瞬間、その人は廃人になる</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>10代、20代とプロサッカー選手を目指し、ブラジルにまで渡った安彦先生。しかし怪我により、20代でプロへの道を諦めることに。25歳で大宮アルディージャの通訳の仕事について以降、日々の生活の中で、サッカー選手になりたかった過去の記憶を消して生きていたといいます。</p>
<p>そして、39歳で一念発起。年収1000万を捨て、年収120円のプロサッカー選手への転身。そんな劇的な安彦先生ですが、この書籍の中で様々なエピソードを伝えてくれています。特に印象に残った5点をご紹介する形で書評としたいと思います。</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">①バッターボックスに立ちなさい</span></strong><br />
子供たちへのサッカー指導を行っていたという安彦先生。そこで生徒がクラウドファンディングに挑戦し、1500円の本を買うというチャレンジをしたそうです。残念ながら結果は300円。しかしこの出来事に衝撃を受けたそうです。<br />
なぜならそれまで生徒たちに、十回の素振りより一回のバッターボックス。何事も考えてばかりでなくチャレンジすることが大事なんだと教えてきていたから。<br />
自分が行っているだけで挑戦していないということに気づき、安彦先生ご自身もクラウドファンディングを使ってプロサッカー選手になるという挑戦が始まりました。まずはやってみること、大事ですね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②人生を変えたトレーナーの一言</strong></span><br />
再びJリーガーを目指そう！と決めた時にIWAアカデミーのトレーナー人と出会えたのは大きかったといいます。トレーニングやコンディション維持のために会員制の複合型スポーツジムを使わせて欲しいという嘆願をしに行った際、「<span class="marker">アビさん、めちゃめちゃいい筋肉してますね。アスリートですか？</span>」と言われて心にスイッチが入ったそうです。お世辞だったのかもしれませんが、素直に褒め言葉を受け取る。これも大事なことですね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③勘違いから気づいたこと</strong></span><br />
年収1000万時代。完全に勘違いしていた、もしくは自分を見失っていたといいます。恵比寿の駅前のマンションの最上階に住み、昼間から打ち合わせと称してワインを開ける。移動はタクシーが当たり前。信念を持って始めた仕事がいつの間にかお金の為、贅沢な生活を維持するためのものになっていた。困る事はなくても、充実感もない生活。結果的に本当にやりたい事は何なのかと考えるようになったそうです。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④100年構想</strong></span><br />
大きな事で言うと、「100年後からのありがとう」が欲しい。100年続いているものって凄いですね。2、3年で消えていく流行のものとは訳が違います。だから流行のものではなく、100年後にも語れる人を本気で目指したいといいます。<br />
今の日本の豊かさは、戦後多くの方々が復興に一生懸命になってくださったおかげであります。これからの日本の豊かさを作っていくのは、今の我々の努力ですね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>⑤コロナ禍で行動の自粛をしても思考の自粛はしない</strong></span><br />
コロナ禍でも、僕はネガティブになることなくポジティブに生きている。もともとクラブからお金をほとんどもらっていない分、改めて不安になる様子もない。これぞ持たざる者の力だろうか。コロナ禍だと言って思考までネガティブになる必要は無い、本当にその通りだと思います。思考の自粛は今すぐやめましょう。<br />
当初はコロナも直に収束して、元の生活に戻れると思っていた方も多いと思います。しかし残念ながらそれは難しそうです。そういう中でこそ、コロナ後の生き方を楽しく想像するのも大事なのではないでしょうか。</p>
<p>ただの話題の人の本というレベルではなく、しっかりと中身がありお勧めできる書籍でした。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">どんな優秀な詐欺師でも、自分の心だけは騙せない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">何事も始めるのに遅すぎる事なんてない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">根拠のない自信が世界を変える</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">不安と心配がその行動を止めてしまいます。成功することだけを考え、起きてしまう現実をチームのプラスにします。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生はアップダウンじゃなく紆余曲折。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">痛い、辛い、きつい。気を読めれば、そんなワードがいくつも出てくる。大事なのは、そうしたワードを一瞬で消しされるかどうかだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">本当に大事なものより保身を優先した瞬間、その人は廃人になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">あきらめることを忘れた</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">迷いは行動前、悩みは行動後</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生に練習も本番もない。あるのは今この瞬間にベストを尽くすことだけ　</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="888053813"></div>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>これからの会社員の教科書 社内外のあらゆる人から今すぐ評価されるプロの仕事マインド71</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article104/</link>
					<comments>https://okazakikatsuhiro.com/article104/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Dec 2021 23:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[きずな出版]]></category>
		<category><![CDATA[これからの会社員の教科書 社内外のあらゆる人から今すぐ評価されるプロの仕事マインド71]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスルール]]></category>
		<category><![CDATA[プロ]]></category>
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		<category><![CDATA[人並み]]></category>
		<category><![CDATA[今日の一言と紹介する本]]></category>
		<category><![CDATA[商品の紹介]]></category>
		<category><![CDATA[岡崎かつひろ]]></category>
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		<category><![CDATA[気になるワード]]></category>
		<category><![CDATA[田端信太郎]]></category>
		<category><![CDATA[田端大学]]></category>
		<category><![CDATA[謙虚]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と紹介する本 皆さんは年末年始どうお過ごしですか？ 今年もコロナで制限を強いられた年でしたね。若い人には影響が出にくいから活動して良いというものではない状況。無自覚だからこそ、知らず知らずのうちに周りにうつ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と紹介する本</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>皆さんは年末年始どうお過ごしですか？</p>
<p>今年もコロナで制限を強いられた年でしたね。若い人には影響が出にくいから活動して良いというものではない状況。無自覚だからこそ、知らず知らずのうちに周りにうつしてしまうなんてことも。</p>
<p>僕も講演会やセミナー開催をオンライン、zoomにするなど工夫中です。いち早いコロナの収束を願います。</p>
<p>それでは今日の書評『<strong><a href="https://amzn.to/3lF8H2t" target="_blank" rel="noopener">これからの会社員の教科書 社内外のあらゆる人から今すぐ評価されるプロの仕事マインド71</a></strong>』をしていきましょう！</p>
</div>
</div>
<h3>２．本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>会社に居続けて出世を目指すにせよ、転職をしてキャリアアップを目指すにせよ、独立起業をするにせよ、ビジネスパーソン同士の、ルール、マナー、お作法を押さえておかなければならない。</p>
<p>これからの時代に<span class="marker">会社員がどう生きていくべきか</span>をまとめた教科書。<span class="marker">企業の言いなりのまま働くのではなく、主体的にビジネスを作り出し、楽しみながら働く会社員になるための必要な知恵とスキル。</span></p>
<p>それを著者の<span class="marker2"><strong>田端先生</strong></span>がまとめた一冊となる。</p>
<p><strong>風邪をひいたら休むべきか？</strong><br />
<strong>ミスをしたときどうすればいいのか？</strong><br />
<strong>これからの時代何を学べばいいのか？</strong></p>
<p>本書では正解がないビジネスの世界で悩む新入社員の疑問にこたえている。社内外のあらゆる人から今すぐ評価されるプロの仕事マインドとは？</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>３．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>プロとしての高みを目指したいのであれば、風邪だろうが、雨が降ろうが槍が降ろうが、来ないといけない場面もある</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>単純な仕事ほど、上司の期待値を越えてやればいい。越えればそれが君のオリジナリティーになります。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>若いうちは、何が無駄か、駄目じゃないか、すらわかりません。そういう中で現場体験というものが身体性と暗黙知になっていく。これがものすごく大切です。</strong></p>
</div>
<h3>４．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>新入社員をターゲットとして描かれている本書ですが、新入社員のみならず、ビジネスで結果を作りたい人にとっての基礎基本をまんべんなく抑えた素晴らしい良書でした。</p>
<p><span class="marker">人並みを目指すのか、プロを目指すのか。</span></p>
<p>これによって仕事の仕方は大きく変わってくるでしょう。このまま言われた通りやっていては、この会社だけでしか通用しない人間になってしまうのではないか？もしも今いる会社以外でも通用する自分になりたい、そう思うならこの本の内容というのは非常に役に立つと思います。</p>
<p>特に印象に残った部分を3つご紹介したいと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①プロは勝負どころで休まない</strong></span><br />
<span class="marker">風邪をひいたら、欠勤してもいいんですか？</span>こんな質問されたら、どうしますか？<br />
人並みのサラリーマンになればいいと思っているのであれば、人間風邪をひく時もあるし、無理に会社に来て風邪の菌を撒き散らすのも迷惑だから休みなさいという当たり前のアドバイスをすることになるでしょう。</p>
<p>しかし、プロとして高みを目指したいのであれば、<span class="marker">どんな状況であれ仕事をしなければならない</span>という場面もあります。</p>
<p>プロになればなるほど、欠勤の理由などどうでも良い話になるからです。また言い訳できない、決して逃げれない、という覚悟があると事前準備を十分にして勝負どころで休まないように工夫をするようになるはずです。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②誰でもできる仕事にこそチャンスはある</strong></span><br />
特に新人として配属されたばかりの時は、単純な仕事を振られるケースが多いです。普通の人は、誰にでもできることでやりたくないと仕事を放り出したくなりますが、プロとして活躍をしていきたいと思うなら、<span class="marker">単純な仕事ほど、上司の期待を超えてやれば良い</span>と思うようにしましょう。</p>
<p>誰もが手をやく仕事で真剣にやり切ることができればそれはもうオリジナリティーです。特に若いうちは単純作業は絶対に必要だといいます。現場体験から本当に必要なものは何かということを学んでいきましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③仕事ができる人ほど、謙虚で偉そうにしない</strong></span><br />
世の中には色々な礼儀やマナーがありますが、<span class="marker">仕事ができる人ほど礼儀やマナーを大事にし、1謙虚さを忘れないもの</span>です。</p>
<p>また<span class="marker">誰にでも同じ態度でいるということも仕事ができる人の共通点</span>でしょう。たまに見られる<span class="marker">店員さんに横柄な態度を取るという人。残念ながらこういう人はたいした仕事ができません</span>。いつも謙虚で偉そうにしないという姿勢を意識していきましょう。</p>
<p>部下がいる人はきっと部下に勧めたくなるような一冊。ぜひ読んでみてください。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">これからビジネスの世界に飛び込もうとしている君に言いたいのは、この世界は広く、自由で、何よりも面白いということです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスのルールその一はお金を払うお客さんがえらいこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">たくさん利益をもたらした人が勝ち</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">このまま言われたとおりにやっていては、この会社だけでしか通用しない人間になってしまうのではないか？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">プロとしての高みを目指したいのであれば、風邪だろうが、雨が降ろうが槍が降ろうが、来ないといけない場面もある</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">無事是名馬という言葉もあるように、仕事のパフォーマンス以前に穴を開けない事はマスト。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕が1番評価できないのは、普段は9時～17時でしっかり働いているのに、ここ1番というときに急にお腹が痛いなどと言い始める人です。そういう人はチャンスを逃す人であり、損をする人だからです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">1番ダサイのは、周りが帰ってないから帰らないということです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">打ち合わせ場所は事前にチェックしておけ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">仕事では、何よりもきちんとゴールを把握しておかないといけません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">仕事を依頼されたときに、そのゴールと制約条件をセットで聞くことができる社員はできる社員です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">はっきり言わないような上司はダメ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">上司たるもの、どちらかを明言して、やり切らせないといけない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">丸投げされたという事は自由を得たと思ったほうがいい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お客様から届いたメールやMessenger等への返信は、早ければ早いほど良い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ファクトとオピニオンを区別せよ。ビジネスで主語は絶対に抜くな。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">具体的な主語抜きの激論は、ビジネスの世界では、何も言っていないに等しい発言</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">単純な仕事ほど、上司の期待値を越えてやればいい。越えればそれが君のオリジナリティーになります。特に若いうちは単純作業は絶対に必要です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">若いうちは、何が無駄か、駄目じゃないか、すらわかりません。そういう中で現場体験というものが身体性と暗黙知になっていく。これがものすごく大切です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスの本質は人と人</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">何を言ったかではなく、誰が言ったかの方が重要</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">役職が上に行くほど、そういう文脈の世界になっていきます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">あいつ、面白いアイディアを言うかもしれないぞと思われる事は、ものすごく価値の高いこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">意思決定が目的の会議では、新人はどう振る舞うべきでしょうか？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">注意すべき点が1つあります。それは、決定されるまでは自由に議論してもいいけれど、ひとたび結論が最終決定されたら、その結論にはきちんと従うということです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">若手が権力の階段を駆け上る落とした時、1番の近道は実はこの議事録作成です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ニュートラルな議事録など無いのです。議事録と言うものは誠実で平等な文章なのではなく、誰かの目線で、何らかの意図を持って書かれている文章位に持っておいた方が良い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分だけではなく、関係する部署の都合や生産性も考えて、予定を組み立てる。それができれば最強の新人になることができます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">正しい意見が通るとは限らない。正しいことを実現したいなら、それなりの段取りが必要です。適切な順序で適切に動く必要があります</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">根回しは順番が命</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">もし、君がほんとに実現したい理想があるなら、仲間を増やす必要があります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">みんなに開かれたチャンスを最大限に活用するのはビジネスで勝つ上で常識です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">決済をもらう過程は、いわばドミノ倒しの説得ゲームです。最初は小さなドミノから1枚ずつ倒していき、最後に大きなドミノが倒れます。このオーケーをもらう順序が大事なのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">基本的な態度として、受付の人やお茶出しの人だからといって、急に人を見下すようなことをするのはあり得ません。たまに飲食店の店員に横柄な態度を取る人がいますが、そういう人は仕事でも絶対うまくいきません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">社交スキルは一生物の武器になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">中途半端なこだわりでマイナス評価を受けるのは避けたほうがお得</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">仕事ができる人ほど、謙虚で偉そうにしない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">感じの良い人が生き残る</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスは人間と人間がやることです。よって正しいかどうかより、嫌われないかどうかを考えた方が良いでしょう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">とにかくイマジネーションを働かせましょう。その状況の中で、こうやったらこう思われるに違いないと想像して、どうやって相手に、こいつやるな！一味違うな！と思わせるかが重要です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">好きか嫌いかではなく、黒としてどう振る舞うかが接待の場でも問われている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">面白い奴と思われろ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ミスった位で会社を休んではいけません。休んだところで、上司の信用を失い、仕事を増やすだけです。ミスはいいけど、嘘をつくのはだめです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">トラブルが起こったときのお詫び方々は、たとえ相手が地球の裏側にいても、すっ飛んで行って対面でお詫びすべきです。早く、大きく、潔く、謝る。これがコツです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">怒ってくれる人はある意味、扱いやすい人です。怒っている時と言うのは大体、本音がだだ漏れになっています。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">新入社員であれば下手に新聞を読むよりも、現地、現場、現物に触れること。身体感覚を伴った情報の方がよっぽど大切</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">デジタルネイティブとしての普通の感覚を大事にしてください</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">読書は重要です。特に頭脳労働にとって、読書は原材料です。忙しいからといって本を読まないのは、1番ダサい理由です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">情報は何を言うかと同じ位何を言わないかも重要です。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">リテラシーの恐ろしさは、リテラシーがない人は、自分にリテラシーがないことに気づけていないということ</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスのルールを知らない人が多すぎる。ビジネスをやるからには、ビジネスというゲームのルールをわかっておかなければいけません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">新入社員時代から、正しいかで正しい努力をしていると、4、5年経ったあたりの27〜28歳位からすっと仕事が楽になり、面白くなってくるはずです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">心身が病むくらいならすぐにやめたほうがいい</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">君の健康に万が一のことがあっても、絶対に会社は責任をとってくれません</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の意思で、嫌だったら、いつでもやめられると思っておくのは大切なこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">考えなくていいところで考えない</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>６．商品の紹介</h3>
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