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	<title>【フォロワー】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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	<description>個人が輝く未来をつくる！</description>
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	<title>【フォロワー】タグの記事一覧｜岡崎かつひろ ～Offical Web Site～</title>
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		<title>スマホ人生戦略 お金・教養・フォロワー35の行動スキル</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Oct 2022 23:00:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[お金]]></category>
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		<category><![CDATA[スマホ人生戦略 お金・教養・フォロワー35の行動スキル]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 皆さんはビジネスツールは何を使っていますか？ パソコンでしょうか、タブレットでしょうか、スマートフォンでしょうか。 今日ご紹介する書籍の堀江貴文さんは、パソコンはもう不要。スマホだけでビジネ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>皆さんはビジネスツールは何を使っていますか？</p>
<p>パソコンでしょうか、タブレットでしょうか、スマートフォンでしょうか。</p>
<p>今日ご紹介する書籍の<strong><span class="marker2">堀江貴文さん</span></strong>は、パソコンはもう不要。スマホだけでビジネスの全てをやっているとおっしゃっています。スマホはこれから、驚くべきスピードで進化していく。不確定な未来を生き抜く武器になる。</p>
<p>確かにスマホは万能ツールであり、専門職でもなければ大概の仕事はスマホでできてしまうのが現実。</p>
<p>これからの時代を生き抜くためにスマホをどのように活用すれば良いのか？ホリエモン式スマホ活用術、ご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>スマホは万能なツールだ。正確に言うと、自分を万能化するのではなく、やりたい事に近づくための最も万能なツールである。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>変わりたければ、動き出そう。手に入る情報とその質をあげよう。自分の景色を変えていくことですが、人生は変わらないのだ。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>影響力のある人と出会い、そこで化学反応を起こすためには、努力を積み重ねて、相手にメリットを与えられる確かな実力をつけるしかないのだ。</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>パソコンよりもスマホの方が使い勝手が良い。そういう仕事も増えてきている昨今。スマホをどれだけ使いこなせるかは、大事なビジネススキルの1つになってきているように感じます。特に個人で仕事をしている人にとって、スマホを使いこなす事は非常に重要なことの1つでしょう。</p>
<p>本書の中から特に印象的だった3項目についてご紹介する形で商標として行きます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①スマホは、あなたを進化させる身体拡張のツール</strong></span><br />
世間では微妙に誤解されているようだが、スマホはただの検索マシンではない。ただのゲーム機でもないし、カメラでも、音楽のポータブル再生機でもない。多くの人はこのような使い方をしている人が多いでしょう。<br />
しかし本来スマホは、趣味欲を満たす目的にのみ使われるデバイスではないといいます。大量の情報処理能力を備え、人間というスペックではできなかったことをできるようにする。つまり、後天的に得た体の1部という考え方で取り扱うことが、スマホの本来の用途だとのこと。<br />
もちろんまだまだ完璧とまでは言いませんが、これからさらに技術革新が進んでいくことで、よりウェアラブル化(身体の一部化)していくことでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②困ったらスマホで助けを呼べ！</strong></span><br />
<span class="marker">僕の1番大切な資源は時間だ。そしてその次に大事なのは、やはり人だ</span>。当然ですが事業は人によって構築されます。堀江さんも事業を進めるとき、まず人を集めることの努力をするといいます。どんなに勝ち目のあるプランを備えていても、質の良い集合知が備わっていないとビジネスは成功しません。<br />
何でも1人でやってしまおうと思わないこと。もしかしたらできるかもしれませんが、それでは余計に時間をとってしまい無駄が増えます。SNSなどに素直に、誰か助けて！とさらけ出してみると良いといいます。<br />
大きな会社の経営者でも、計算ができない、マネジメント能力も高くない、だけどビジネスは成功させているという人たちがたくさんいるのです。彼らの共通点は、人遣いの上手さ。何でも人任せで甘ったれるのは論外ですが、<span class="marker">自分が苦しい時は無理して強がっても何も得られません。弱さをさらけ出していきましょう。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③スマホで素人革命を起こせ！</strong></span><br />
<span class="marker2"><strong>杉浦健次郎さん</strong></span>という方がいます。プロ野球の独立リーグ、ルートインBCリーグの関東地区のトライアウトに現れた受験生です。<br />
日刊スポーツの記事によれば、遠藤125メートルの強肩と、左右両打席でホームランが打てる長打力が武器。投手としても140キロ越えの直球、カットボール、スローカーブ、高速スライダー、ツーシームを投げられる本格派と紹介されました。では彼はどのように野球の練習をしたのか？<br />
彼は中学時代までは野球部に所属していたが、怪我で野球から離れてしまったそうです。でも野球への気持ちは失わず、草野球チームを立ち上げ、インターネットで野球の人脈を広げつつ、チャンスをうかがっていたといいます。<br />
その間、<span class="marker">野球の練習は独学。なんと、助けになったコーチは、スマホで見るトレーニング動画！</span><br />
専門的な施設や組織にかかわらず、スマホを使うことで、プロに近づく技術を身に付ける事は、誰にでもできる時代となっているとのこと。</p>
<p>スマホの可能性と実力を感じさせられる一冊。興味がある方はぜひ手に取ってみてください。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大切なのは、使い方じゃない。スマホを使って何を考えるか、どう行動するか、ということだろう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕がスマホの使い方で人と違うところがあるとすれば、たった1つ。それは、スマホというツールを使って見ている景色だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">忙しいとは感じない。1日ぐらいぼんやりと過ごしたい、などとも思わない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">1つの人生や1つの目標に縛られず、可能な限りたくさんの体験を同時に重ねていく。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">スマホは万能なツールだ。正確に言うと、自分を万能化するのではなく、やりたい事に近づくための最も万能なツールである。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">スマホを駆使して、人生を変えていこう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕たちは、ただスマホを使うだけで、既成概念や古い常識を壊していける最初の人類なのだ！</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">スマホは行動する人間に与えられた武器</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分だけで儲けようとは考えず、違いが連携して技術を発展させたおかげで、インターネットは爆発的に進化したのである。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">専門家に独占されるより、誰でも簡単に利用出来るようにした方が、社会に役立つ進化を遂げていく</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">スマホで視聴できる大きな利点は、場所に縛られないことだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕自身が楽しい、ワクワクするような情報を積極的に取りに行っている</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">損得とか、周りの評価なんか気にしなくていい。そんな価値観で手に入れた情報は、所詮誰もが知っている二束三文の情報ばかりだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕がフォローしている人や情報ソースは、普通の人が何気なく読んでいるものより、情報の精度と信用度が高いと感じられるもの</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">信用している筋が発信する情報を、集約して学ぶ。<br />
それはソーシャルフィルタリングと呼ばれている作業だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">これからは、会社を離れてどう生きてもいい、何をしても良い。<br />
また反対に、会社を使い倒して、このパワーを存分に発揮しても良い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">これからの時代では、会社に守られるのではなく、自分の人生をデザインしていくという事実的なマインドを持つことが重要になる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">時間とお金の価値が、同等なわけがない。<br />
時間の効率化は、寿命を有意義に使うことと同等の行為なのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人間は穀物に家畜化された</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">賃金が安い仕事に満足できなければ、やめていいのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">働かなくても生活できるという人生を、夢の話だと思って欲しくない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">すべての経験は、貯金ばかりしていたら得られなかった、僕の大切な財産だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">好きなことを好きなだけやって、他の事は何も考えずに遊びきれた人が、どの分野でも成功してお金を得ている。リミッターが外れるまでハマった人は、遊びの限界を突破した向こうに、新しい景色があることを経験するのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">使いまくれば使いまくるほど、お金は集まる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕が他の企業よりも、上手に儲けを見出し、刺激的なビジネスをやり続けられるのは、掛け合わせの発想を持っているからだろう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ビジネスで稼ぐためには、既存の価値×手持ちの価値の掛け算をしよう。そうすることで、革新的なアイディアが生み出せる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">できるビジネスパーソンほど、メールは即レスを心がけているという</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">社員に負担のかかる無理な仕事を押し付けるような会社には、長くいてはダメだ。早いうちにやめてしまって良い。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お金と同様、手柄も手放してしまった方が人生はうまくいく。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人は見た目で判断される。これはゆるぎない現実だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お金をかけなくても、小ざっぱりした、清潔感のある服を揃える事は誰でもできる。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">恋愛から降りた人に、良い仕事ができるとは思わない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">影響力のある人と出会い、そこで化学反応を起こすためには、努力を積み重ねて、相手にメリットを与えられる確かな実力をつけるしかないのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">同じ時間で最も情報密度が濃いのが漫画</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">日本語の優先順位は、世界の中で高くない。<br />
このシビアな現実を知っておこう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">やりたいことは全部やる！という気持ちで貪欲に使い尽くそう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">数多くの経験と情報脳内に取り入れ、Googleのように、それらを柔軟につなげて新しいスキルを作れる人こそが、これから求められる人材だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">とりあえず、あれもこれもと脳に入れまくろう</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">できっこないが自己肯定感を破壊する</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">僕はできっこないが、大嫌いだ。やってもいないことを否定する意見には、黙っていられない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">すべては、情報×行動の掛け合わせで実現できる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">できっこないはインプット不足</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">これから売るものは、モノではなく、個人の価値になる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">今、誰もが自分というこの価値を上げる意識を持つべきだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">プレゼンは場数だ。<br />
人を動かしたければ、パワポは使うな！<br />
スライドの役割は、あくまでプレゼンのサポートだ。<br />
どんなツールを使おうと、1番大切なのは伝える熱意だ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">正面から挑み続ければ、自分の周りも変えていける</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">情報とは、突き詰めれば選択肢のことだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">所有欲は時代遅れの終わった欲望。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ものが捨てられないとか、部屋にものが溢れて困っているような人は、資源が足りなくなる不安にとらわれた、旧人類のマインドから進化できていない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">病気は自分だけでなく、他人の時間を奪う</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">コスパよく圧縮した時間を利用して、1つより2つ、2つより3つ以上の景色を楽しむことが、人生の醍醐味ではないか？</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">変わりたければ、動き出そう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">手に入る情報とその質をあげよう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の景色を変えていくことですが、人生は変わらないのだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">インプットが十分にできていれば、人に問いかけたい意見や言葉は、自分の中から自然に溢れ出すはずだ。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">能力や技術で、優れた人たちを超える事は難しいかもしれない。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">だが、動き出すスピードと行動力なら、勝てるチャンスはある。</span></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h3>５．商品の紹介</h3>
<div data-vc_mylinkbox_id="887804954"></div>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>新しい時代は「逆転の発想」で生きる 「いままで通り」より大切なこと</title>
		<link>https://okazakikatsuhiro.com/article172/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wor_ryyyokz2033]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Aug 2022 23:00:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[チャンス]]></category>
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					<description><![CDATA[１．今日の一言と本のサマリー 新型コロナウイルスが私たちの生活を大きく変えた事は誰もが知っての通りです。大きな変化を迎える時、私たちは、誰もが不安を体験します。 今日ご紹介する書籍、『新しい時代は逆転の発想で生きる』の著]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>１．今日の一言と本のサマリー</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<p>新型コロナウイルスが私たちの生活を大きく変えた事は誰もが知っての通りです。大きな変化を迎える時、私たちは、誰もが不安を体験します。</p>
<p>今日ご紹介する書籍、『<span class="marker2"><strong>新しい時代は逆転の発想で生きる</strong></span>』の著者である<strong><span class="marker2">櫻井先生</span></strong>は、第二次世界大戦で日本が敗戦した時期を経験されています。</p>
<p>櫻井先生曰く、東京爆撃を受けて、焼け野原になり、それこそ、誰もが、何もかも失ったわけですが、そんな変化も乗り越えられるのが、人間の凄いところです。どんなに大きな変化があっても、私たちは生き延びることができる。では一体何を大事に行けば良いのか？ご紹介していきます。</p>
</div>
</div>
<h3>２．ポイント3点</h3>
<div class="concept-box1">
<p><strong>人生航路の選び方は難しいもので、広い道よりも狭い道を行ったほうが得する場合の方が多い</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>私たちもできれば、古い仕事のやり方を思い切って捨てましょう。できるだけ時間と労力を使わないで、効果の上がる方法を実行しましょう。</strong></p>
</div>
<div class="concept-box1">
<p><strong>一般人の習慣は、捨てた方が良いことの方が多い</strong></p>
</div>
<h3>３．岡崎の考察</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<p>敗戦のときのことを思うと、私は心配いらないと思うのです。戦後の日本を生き抜き、復興の立役者の1人でもある櫻井先生にこのように言われると勇気を貰います。</p>
<p>まるでコロナウイルスによって、世界が終わってしまったかのように絶望している人もいる中、何年か経てば、新型コロナウイルス渦も、歴史の1ページになるだけと先生はおっしゃいます。その歴史の1ページを体験している事は貴重な体験だと言えるでしょう。ではこの貴重な1ページをどのように過ごせばよいのか。特に印象深かった4点をご紹介していきます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>①ビジネスパートナーの存在が可能性を広げる</strong></span><br />
以前までの仕事のやり方は大勢で仕事を作っていくという方法がメインでした。しかしパソコンやスマホ、ネット環境によってチームを組まなくても仕事ができる時代になっています。すると人と付き合うのが面倒だから、1人で全部やりたい、そんなふうに考える人もいるでしょう。しかしそれでは、大きな仕事を作ることができません。どんなビジネスでも、1人でできることには限界があるからです。ビジネスパートナーを持つことで、自分の不得意な分野をカバーしてもらうことができます。お互いが補いあうことで、お互いに好きな仕事に没頭できる。これからは、<span class="marker">企業に勤めるより、ビジネスパートナーと組んで、仕事をしていく</span>という人が増えていくでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>②情報はつかんだら、できるだけ早く捨てる</strong></span><br />
後生大事に情報をため込む人がいます。またその情報を人に話すとき、いかにも重大なニュースを教えるかのように、相手に伝えてくる人もいます。先生はこのようにおっしゃっています。「<span class="marker">そんな人からは、早く離れた方が良いでしょう。</span>」なぜなら、情報はため込むものではなく、その場で使うか捨てるかするものだからです。そして、情報を早く話す、捨てる人の方が社会で重要視されます。有益な情報は少しでも早く多くの人に伝えるようにすると良いでしょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>③もう一つの能力を伸ばそう</strong></span><br />
企業で働いていると、当然ですが自分中心に動くわけにはいきません。仕事に振り回され働くだけで精一杯という人もいるかもしれません。しかし先生はこのようにおっしゃってます。それだけでは長い一生、つまらないし、下手をすると、会社から見捨てられる危険も高いでしょう。</p>
<p>ではどうすれば良いか？その答えがもう一つの能力を持つということです。将棋や囲碁などでも良いですし、テニスやサッカーでも良いでしょう。旅行を極めてみても良いと思います。何か1つ伸ばしたい能力を作って、仕事の合間に勉強してみませんか？</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>④習慣は作らず、捨てていこう</strong></span><br />
どの経営者を見ても、習慣を作れと書いてあります。多くの経営者にお会いしてきましたが、どの経営者の方も素晴らしい習慣を身に付けている人が多いです。しかし先生は、「<span class="marker">習慣は作らず、捨てていこう</span>」とおっしゃいます。</p>
<p>なぜか？その理由は一般人の習慣は、やめた方が良い事の方が多いから。確かにそう言われてみれば、毎日の飲酒や喫煙、パチンコやスマホのゲームなど、あまり生産的とは言えない習慣を身に付けている人の方が多いです。まずは不必要な習慣を止めるところからスタートしていきましょう。</p>
<p>これからの時代を生き抜くために大事なヒントがたくさん詰まった1冊でした。ぜひ皆さん手に取ってみてくださいね</p>
</div>
</div>
</div>
<h3>４．気になるワード</h3>
<div class="simple-box4">
<div class="bi6gxh9e">
<div class="bi6gxh9e">
<div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">大都会に出なければ、道は開けない。という前提が、今は成立しません。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">お金を稼ぐより、フォロワーを増やす</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">仕事を面白いもの、と思えば、人生も面白くなっていきます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">日本の男性は、もともと女性に対して優しさが足りません。その点は欧米の男性より劣っています。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">時代を恨んでいても、幸せにはなれない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">幸せには4つの基本があります。<br />
①知足(足りている、恵まれている)<br />
②満足(成し遂げたことへの充実感)<br />
③歓喜の教授(相手に勝った喜び)<br />
④享楽、娯楽の教授(楽しいエンターテイメント)</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">確かに今の時代に生まれ育ったことを、恨みたい気持ちもわかりますが、しかしその中で、真反対に小さな幸せを持てば、人生はがらりと変わるでしょう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">恨むよりうらやめという言葉もあります。人を羨ましく思えば、そこまで到達しようという気になります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">三尺下がって師の影を踏まずという、古くからの教えもあります。そしてこのタイプは、社会的な地位も得ていくと思うのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の趣味嗜好がどうあれ、制限を外していくことで、人は自由になれます。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私は近く若年化社会になると、自信を持っています。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">新しい生き方、新しい仕事の方法というのは、考えたからといって、なかなか出てくるものではありません。また仮に出てきたとしても、それを広めるのは容易ではありません。それは考えるのではなく、乗るものではないかと思うのです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">私たちもできれば、古い仕事のやり方を思い切って捨てましょう。できるだけ時間と労力を使わないで、効果の上がる方法を実行しましょう。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">チャンスは表通りより、裏通りにある</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">レンタル+シェアという生活形式が、これからの日本の中心になる可能性が高そうです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">自分の意見や考えを広めるのに、本は有効なツールですが、YouTubeは、それに代わるものの1つではないかと私は思っています。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">社会的地位や企業中での地位の高い人に、認知されるような趣味を勉強しておくこと</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">茶道や華道、俳句、短歌に心得のある人も、それだけで教養があると見抜かれ、尊敬される存在になるはずです。それが会社の格を上げるチャンスでもあるからです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">対案を出せない人には誰もついていかない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">ギャンブルは負けることを学ぼう。負けることを学ばないと、人間性が小さくなります。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">一般人の習慣は、捨てた方が良いことの方が多い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">経験、人脈は情報との交換で得られる</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">できるだけ早いうちから、大人の懐に入り込むよう、努力と工夫をすることです</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">当然のことですが、非常識な人は嫌われます。なぜなら、決められたルールを守らないからです。</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人脈は金脈を生む</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生航路の選び方は難しいもので、広い道よりも狭い道を行ったほうが得する場合の方が多い</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">就職で安定と安心を求めない</span></div>
<div class="jin-photo-title"><span class="jin-fusen1-even">人生設計はあまり細かく設計しないほうがうまくいく</span></div>
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<h3>５．商品の紹介</h3>
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